こんにちわ、充実した人生にまた1ページ。
ひらパーの園長はますだおかだのおかだと思っていて、父親にちゃうよ、V6の岡田君やんかと指摘される。石村です。
昨日は可能性ポーカー会でした。
最初はかてんくて羨ましがってた久保さんが「時間がないから」という魔法の言葉を詠唱し始めた途端に富が舞い込みだし
そのまま勝ち確定していきはりました。
人生も「時間がないから」気分でいくとひらけていくでしょう!
福知山から漆職人の吉川さんが来てくださいました!
ありがとうございます。国の支援があと2年で切れた後は自営でやっていかないと漆に携われなくなってしまうそうなので
吉川さんの漆の紙コップホルダーとか買ってあげてください。よろしくです。
お菓子はガレットデロワ、あたりはtrefleさんです。さすが。もってます。
今年一発目はたくさんお越しいただきありがとうございました!
今年も毎月開催するんでよろしくお願いします。
ー以下ポーカーの想いです。興味ある方のみー
ポーカーというゲームにはテル(くせ)が出る。
たとえば、より多く賭けたいひとはレイザー(レイズをする人)とか言ったりする
お金を失う恐怖のある人やリスクをとりたくない傾向の人はダウンが多いとか
そして、そのテルは恋愛や仕事、生活、人生全般における傾向をあらわす時がある。
恋愛に臆病、アプローチをしかけるのが苦手な人はダウンが多い気がする。
(恋愛に限らず新しい物事を始めるのが苦手なときもある)
ただ何かの節にそのクセ、テルが変わるときがある。
たいてい時間がない最後だからという理由でチップを大量にかける人は多い
(もうチップが意味をなさなくなるので)
すると最後だからもうどうなってもいいという状態ならアプローチをかけれるということになる。
逆に普段何も考えずにやらかしてしまう人はレイズ、コールが多く、チップ管理がぐだぐだになることが多い
その場合は最後までしっかりとダウンすることを覚えれば、やらかさなくなる。
そもそも得体が知れないからポーカーに嫌悪感を覚えて拒否感がすごい、やりたがらない人は閉鎖的だったり
そういうのがなおしたければポーカーをプレイすれば開示のトレーニングになる
やってても全く意味やなぜ勝ってるか負けてるかよくわからない人は人生もなぜこんな状況に陥っているかがわからない人だと思う
それを改善したければポーカーのルールを覚える努力をする、なぜ他人がこの状況でレイズをしたかを考えるトレーニングをすれば
おのずとなぜ自分が今の状況におかれたのか考えれるようになってくる
などなどポーカーは人生に通ずる。
(これを最初に教えてくれたのは上原さんだったが、彼は最近こういうことはあまり言わなくなった気がする笑)
ポーカーでテル(クセ)を確認し、治すことで人生に対する問題も解決する。
これが可能性ポーカーである。


