黒柳徹子さんの「窓際のトットちゃん」
の中文版《窗边的小豆豆》を読みました。

原書79冊目です。
(78&80冊目はまた別に書きます)
あまりにも有名なこの本、何回も読んだのでかなり記憶に残っていて中文でもスムーズに読むことが出来ました。
久しぶりに読んでみて、子供時代や学生時代に読んだ時とはまた違う感じ方で味わえ、本当に素敵な本だと思いました。
いわさきちひろさんの挿絵、好きです。

実家にいた頃、部屋のカレンダーが
毎年いわさきちひろさんだったので、
いわさきさんの絵を見る度、なんとも懐かしく温かい気持ちになります
こちらは裏表紙

33ヵ国語に翻訳され
何千万もの人に読まれたんですね。
トットちゃんの魅力もさることながら
ご両親、先生方の優しさや気持ちの大きさに感動させられます。
そうそう、この本も図書館から借りました。よく見たらなんと寄贈本!
2016年5月の第130次印刷版でした。
(初版は2003年でした)
とてもきれいで、寄贈して下さった方に
大感謝です
の中文版《窗边的小豆豆》を読みました。

原書79冊目です。
(78&80冊目はまた別に書きます)
あまりにも有名なこの本、何回も読んだのでかなり記憶に残っていて中文でもスムーズに読むことが出来ました。
久しぶりに読んでみて、子供時代や学生時代に読んだ時とはまた違う感じ方で味わえ、本当に素敵な本だと思いました。
いわさきちひろさんの挿絵、好きです。

実家にいた頃、部屋のカレンダーが
毎年いわさきちひろさんだったので、
いわさきさんの絵を見る度、なんとも懐かしく温かい気持ちになります

こちらは裏表紙

33ヵ国語に翻訳され
何千万もの人に読まれたんですね。
トットちゃんの魅力もさることながら
ご両親、先生方の優しさや気持ちの大きさに感動させられます。
そうそう、この本も図書館から借りました。よく見たらなんと寄贈本!
2016年5月の第130次印刷版でした。
(初版は2003年でした)
とてもきれいで、寄贈して下さった方に
大感謝です