多読チャレンジ企画の
SFジャンル作品として読んだ2冊
SFを読むのは中学以来かも(´⊙ω⊙`)
でしたので、評判の良いメジャーな作品を選びました。
まずは中国語 刘慈欣 《三体》
読了は9月16日。

科学?用語が分からなくてちょっと
辞書を引いたりはしましたが、ストーリーは思っていたよりずっととっつきやすく
楽しみながら読めました
続編も読まなくちゃ。
映画も楽しみ。
英語はKEN LIU 《THE PAPER MANAGERIE》
KEN LIUは三体の英語翻訳をされた方だそうです。へぇ〜。
読了は10月4日。

ページ数が多くて本当に大変でしたが
とても面白く読めました。
短編集なのですが、近未来的なSF!という作品もあれば、中国的なものもあり
台湾や日本、アメリカ、戦中や戦後だけでなく三国志の話も出てきたり…様々な場所や時代の事が描かれていて興味深くもありました。
SFジャンル作品として読んだ2冊
SFを読むのは中学以来かも(´⊙ω⊙`)
でしたので、評判の良いメジャーな作品を選びました。
まずは中国語 刘慈欣 《三体》
読了は9月16日。

科学?用語が分からなくてちょっと
辞書を引いたりはしましたが、ストーリーは思っていたよりずっととっつきやすく
楽しみながら読めました
続編も読まなくちゃ。
映画も楽しみ。
英語はKEN LIU 《THE PAPER MANAGERIE》
KEN LIUは三体の英語翻訳をされた方だそうです。へぇ〜。
読了は10月4日。

ページ数が多くて本当に大変でしたが
とても面白く読めました。
短編集なのですが、近未来的なSF!という作品もあれば、中国的なものもあり
台湾や日本、アメリカ、戦中や戦後だけでなく三国志の話も出てきたり…様々な場所や時代の事が描かれていて興味深くもありました。