レイトが教えてくれたこと | 愛猫と愛犬

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愛犬、愛猫のかわいさ
綴っていきます

レイトが癌と頑張って
私に教えてくれたこと
を書こうと思います

当時も色々と書いたのだ
けれど
当時の思いは間違ってたな
っていう部分があるので


このブログに
繊維肉腫でたどり着いた
方に参考になれば
いいのだけれど
文章が下手なので
うまく伝わるかな




今回は癌になった子の
獣医師の選び方について
なんですが

獣医腫瘍科認定医
の獣医師が良いと
思っていたのですが
・・・
Ⅰ種とⅡ種があって
Ⅰ種の先生は経験も
あって良いと思います
Ⅱ種は試験を受けたか
受けてないかの違いで
あまり気にしなくても
いいかもです


レイトはⅡ種取得したはる
先生にお世話になったのだ
けれど
嫌いでした真顔
合わなんだ真顔
でもね
Ⅰ種の獣医師さんを
紹介していただいて
手術をしてもらえたので
感謝はしております

レイトにはやさしかったです

動物にはね真顔


うずまき癌に対しての考えを
しっかりもっている
どうかがもちろん
肝心で
んーーー真顔真顔真顔
って悩んでる部分が
ある獣医はとっとと
やめましょう


実際いろんな病院を
あたってみて
トンチンカンな獣医に
無駄な時間と
意味のない薬をぬって
悪化させた経験もあります

うずまき飼い主の心をズタズタに
する獣医もやめましょう

(よくもここまで
放っといたなって態度で)
この子物凄く痛くて
物凄く痒いよ

って言われてね
あんたに言われんでも
わかっとるわ!
ってなったよ

後の獣医にこの事を
聞いてみると
👨‍⚕️そんなに痛みはないし
痒み?ないと思うよ
って

あのババア獣医ムキームキームキー
わかったようなこと
言うなボケ!






次回へ続きます