昨日は
2週間ぶりの “水曜日のひじり庵”さん ![]()
いつもの販売場所は某マンション横 ![]()
そこの植え込みが春らしくなってきました ![]()
新芽・花芽がきれいです ![]()
アセビは花盛り ![]()
お昼ご飯に、早速買って来たものを ![]()
ブロッコリー(脇芽だけど十分美味しい
)
アスパラガス(ちょうど良い太さで味も香りもgoo
)
花菜は小松菜 ![]()
忘れずに調理前に写真を撮ったのはこれだけ ![]()
辛子入りのおひたしに ![]()
もちろん、おかかをかけて ![]()
ごちそうさまでした ![]()
美味しいお野菜を頂くと元気になれそう ![]()
昨日は、イベントの台本やら講座のパワポ作りやら
PCに向ってはいたもののブログが書けなかった ![]()
文子先生のご本を、毎日少しはご紹介をと
思っているのですが・・・
昨日、じんわりきたのは、こちら ![]()
物語はハラハラドキドキものですが
始めのほうに
サンゴロウさんが
渡り鳥の研究をしている若い学者ねこを
お客として往復2週間かかる島への送迎をする
というくだりがあって
迎えに行くと・・・
結婚してその島に住み着くということになっていて
熱心に鳥の話をする学者を、娘が横で
「にこにことうれしそうにみていた。」
「いろんな生きかたがある。
それでいいさ。」
文子先生は、ご自身のことを物語に投影させる
ということはなさらないと
まもる先生はおっしゃるけれど…私は
この娘さんの「うれしそうにみて」いる姿に
文子先生を重ねてしまいます。
その眼差しの先は
「鳥博士」ではなく「鳥の巣博士」
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