昨日まさよさんがブログで
ヘミシンクの事をちょこっと書いてました。
ヘミシンクはCDを買って
ヘッドホンもしくはイヤホンで
聞くのです。
左右で違う周波数の音を聞いて
一時的に脳波を瞑想状態というか
変性状態にして
違う次元にアプローチしたり
体外離脱をしたりするツールです。
ですが、まさよさんの言う通り
そんな物を買わなくても
皆んな出来る能力を持っているのです。
うんうん、そうでしょうとも
…ただねぇ、
すんなり能力の扉を開けられる人もいれば
なかなか見つからず
その扉が、そのスイッチがどこにあるか
探しまくらないといけない人もいるのです
(私のことね)
だから、
ヘミシンクとか、
霊視会とか
チャネリング講座とかで、
言ったら、ドーピングをするわけです
受験生が探す
“やる気スイッチ”じゃないけど
“スピリチュアル.スイッチ”を
探したいのです。
そのスイッチを入れたいのは何故か?
そりゃカッコいいからよ。
じゃなくて
人の役に立ちたいからよ。
でも無くて
私の場合は単純に
『知らない事を知りたいから』
不確かな、誰もよく分からないことを
体験したいのです。
「へーっ、そうなんだーっ」
「ほーっ、そう言う事ね」
「あぁ、わかったっ」と
感じたい。
この熱意が、若い頃に勉強の方へ
向いてたらなぁ。
クーッ
なんかお母さんから言われたような
セリフですな。