昨日は店休日でして、
前日に食材も買い揃えたし、
掃除をし、洗濯も済ませて、
アイロンもかけて、
晩ご飯のおかずもちょっと作った。
はぁ、私って良い子
(誰も褒めないから自分で褒める)
さあぁて、昼寝だ〜
私の休日の楽しみ
(楽しみが昼寝なんて、悲しすぎ?)
どうせなので、チーム私の爺さまに
会いに行きます。
目的は私の3年後を見に行くこと❗️
今まで何度も挑戦してみたけど、
薄ぼんやりしか分からないの。
分かったからって、
粛々と毎日を暮らすだけだから、
別に何てことないんだけど
ただの好奇心と、自分のことだと
のちに答え合わせができるからかな。
で、爺さまに会って、
立派な杖を貸してもらいました。
(樫の木の杖らしい)
水晶の扉の下を杖でつつくと開きます。
ここまではいつも同じでした。
今回は扉を開くと「森」でした。
前は部屋だったのにな。
森の中に入って行くと、何となくですが、
先に目的地があるのが感じられます。
ここで、初めての感情ですが、
少し怖くなってきました。
なので不安になって、
振り向いて爺さまに手を出して
繋いで貰います。
ひゃー、爺さまの肌に触れるの初めて〜
ほんとに年寄りの手の感触❗️
それに気をとられて、
集中できなくなってしまう〜
ちらっと見えたのが、
やっぱり3年後も店にいて、お客さんを
「いらっしゃいませ、どうぞ」と
出迎えてる私。
でもお客さんは透視タロットのお客さん。
つかの間しか見えなかったけど、
画像ははっきりしてた。
ふぅ、今日はこのくらいにしとってやるわ。
何回も練習してるのに、
私の成長、遅っ
でも途中で怖くなるなんて何なんでしょ。
未来は良い事ばかりとは決まってないから?
良い事であっても、変化するのが怖いの?
なんか色々と考えたりする昼寝でした。
夜の睡眠を邪魔しないように、
ちゃんと20分くらいで起きましたよ

猫は隣でもっと寝てた、
よく寝れるなぁ、おい