岐阜の片隅から

おはこんばんちは。

七星 晶音ななほしあきねです。

 

 

しっとりとした雨に包まれた

冬の薄暗い早朝は

晴れた日に感じる

キンとした冷氣が和らいで

 

矛盾やあれこれを

音もなくただ許してくれるような

そんな曖昧な柔らかさです。

 

 

Xmasという楽しいイベントの

最中ですが

このところの気圧差も

すごいですね💦

 

リンパの停滞か

自分の耳の奥に圧があり

ジクジクとした腫れがあるのが

なんとなくわかって…

 

ストレッチをしてもしても

首の付け根がガチガチに

こわばっていたり。

 

たびたび身体の左側に

ぐぅっと後方にひっぱられるような

コリが出てきたりで

なかなか治らず…。

 

 

最近、睡眠不足も続いているので

ここらで気を改めて

体調を立て直さないとな、と

思っているところです。

 

 

身体の声を聴いていこう。

 

 


 

 

 

 

息子が小さな頃は

それなりに気合を入れていた

クリスマスのお祝い🎄

 

今はもうゆる〜く…

 

 

 

 

 

 

ツリーもクリスマス雑貨も

ほとんど処分したので

特に飾るものもなく。

 

唯一持っていた

クリスマスガーランドの

オーナメントをバラして

 

家のあちこちに

ちょこっと忍ばせるように

飾って遊んではみました。笑

 

 

息子がデイで工作しては

持ち帰る、木の枝の

クリスマスリースは

彼の名誉のために飾ったよ。

 

 

 
 
チキンは安価に手羽先のから揚げ。
クリームシチューも作ったけれど
決して人参を星の形に
型抜きしたりなどはもうしないし。
 
 
キュウリとトマトで
クリスマスカラーは
意識してみたけれど
決してリース型に盛り付けたり
なども、もうしないんだ。
 
 
ただの洋風な夕食。
それでも息子とダンナは
クリスマスだ〜!と喜んでいて
お手軽で可愛いやつらです。
 
 
 
 
ケーキ代節約のための
パフェづくりだけが
クリスマス恒例。
 
 
ハイカロリー間違いないこれを
メリークリスマス!とか
言いながら
寝る前に食べているという
背徳感。
 
 
 

そういえば先日、

生活感をインテリアとして捉える

という素敵なフレーズを

目にして…

 

例えば水切りカゴの中の

洗い物が終わった食器たちですら

その人が写真として切り取ると

 

とても美しいことに

感動したんです。

 

なるほど。

私もやってみるか。と

同じようにしてみたらね。

 

 

 

 

不思議だな…。

 

私なりに

インテリアを意識して。

心をこめて。

 

絶妙なバランスで食器を

水切りカゴに入れたはずなのに。

 

 

どこからどう見ても

ただの雑然と入れられた

食器たちでした。

 

 

なんなら整然と入れられなかった

失敗感すらあるな。

 

 

写真の雰囲気を

どことなくお洒落にしてくれる

ヴィンテージフィルターで

加工しても。

 

 

どこからどう見ても

ただの雑然と入れられた

食器たちでした。

 

 

 

真顔真顔真顔 チーン

 

 

 

入っている食器が多すぎることと。

食器に統一感がないこと。

水切りカゴが

プラスチックであることが

敗因でしょうか…。

 

 

例えば自然素材のザルだとか

美しいデザインの

ステンレスの水切りカゴだとか。

 

 

こまごましたものを

「まとめるもの・枠」自体に

洗練された形や質感だったり

素朴な美しさが必要なのかも。笑

 

 

 

 

今日も魂の喜ぶ一日を。

 

 

全ての瞬間で

平和で愛に満ちた明日を

選んでゆけますように。