イメージワークを使用した鑑定

マインドワンダーエッグの発見

12月分、受付中です。
 

 

ご縁がありますように^^

 

 

 

 

急速に冷え込んで

外で吐く息が白くなり

微かな初雪までも目撃した

数日前の夜でした。

 

 

唐突に真冬めいてきた

岐阜市の片隅から

おはこんばんにちは。

 

 

七星晶音です。

 

 

イメージワークの

レポート作業や

師走のバタバタに

追われてはいるけれど

 

魂が喜ぶ未来を想い描いて

心をこめることを意識しながらの

作業は、不思議と心が満たされて

充実感があります。

日々、やりたいことがあるって

幸せだなぁと…。

 

 

4日は、

素敵で可愛い、とある

ストーリーテラーな

魔法使いさんへの

イメージワークセッションで…

楽しかったぁ〜!笑

 

 

まだ11月分の方のレポートの

作成中なので、まだ鑑定にまでは

進行していませんが

リーディングできる日が楽しみ。

 

 

 

ときどき、むしょうに

辛子明太子を食べたくなります。

ロピアで徳用パックを買いました・笑

たらスパにしたり、

バゲットにバターと一緒に塗って

明太フランスにしたり。

 

 

溜まっている旅のシリーズ記事を

ぼちぼち綴ってゆきますね。

 

10月中旬に訪れた

山梨での一泊の旅もようです。

 

 

 

 

山梨にあるサントリーの

ウィスキー工場

白州蒸留所を見学し

 

富士山にゆかりある神社たちを

参詣するいう

一泊二日の山梨の旅に

 

晶ちゃんはお酒を飲まないし

ウィスキーには興味ないと思うけど

二日目に神社めぐりをするから

どうかな?

 

と声をかけてもらったのは

8月のことでした。

 

 

 

 

白州蒸留所ってどんなところ?
 

 

 

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蒸留所を作る時に

白州の森と交わした

「約束」があります

 

森のあらゆる命に

敬意をはらうこと

 

森の中の自然と共存しながら

白州はつくられるのです

 

 

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聴いていて涙がこみあげてきた

フレーズたち。

 

古い古い時代、豊かな暮らしを求めて

地球の自然に手を入れ拓こうとするとき

人間は必ずその自然の主と

動画のフレーズと同じ約束を交わしました。

 

人間がその約束を忘れ、破り続けて

いったいどれほどの時間が

経ってしまったんでしょう…

 

 

 

 

とまあ、そんなわけですから

確かにウィスキーには

そう関心はないけれど

 

旅メンは、大好きな

「いつメン」である

そら・rino & fuku 夫妻。

 

 

くわえて調べてみた

「白州蒸留所」は

「天然水を育む森」という

そりゃあ胸のアツくなる

素敵なロケーション。

 

 

二つ返事で「行く行く~♪」

とおでかけを決めたのは

いわば当然のこと。

 

 

泊まりなので息子も同伴ですが

いつメンたちのことも

宿泊体験も大好きな息子も

神社にはね。そんなに興味ないらしいよ。笑

いたく楽しみにしていた

旅行でした。

 

 

 

 

恒例のオワイチ待ち合わせで

(※尾張一宮駅)

rino・fuku夫妻と合流し

山梨へと向かう私たち。

 

長野の諏訪湖SAのパンやさんで

諏訪湖あんぱんを購入。

 

 

 

 

粒あんと生クリームという

間違いのない組み合わせで

美味しかったです^^

 

 

息子とはんぶんこ。

 

 

中学生になったぽよくんは

なんでも本当によく食べます。

胃袋がブラックホール化

しているのでは?

なんて思うほど。

 

 

 

外は雨。

 

 

 

fukuちゃんのありがたい運転で

3時間ほど。

 

 

まずは車と荷物を置きに

この日の宿泊場所である

 

 

ホテル若神楼 さんへ。

 

 

チェックインの時間前ですが

駐車場に車だけ

停めさせて頂く旨を伝えに

フロントへ。

 

 

 

 

 

若神楼さんのロビーです。

 

インスタ見て知ってたけど

なんて素敵なの…。

 

 

 

 

秋の木の葉や木の実を模した

折り紙たち。

 

 

 

 

ハロウィン♡

 

 

 

 

金魚鉢…。

 

 

レトロごのみの私には

たまらないインテリアや

ディスプレイたちでした。

 

 

老朽化も感じる

けして新しくはない

館内なのですが…

 

レトロな趣きを活かしながら

演出を工夫されていたり

 

スタッフの方達も

感じが好くて。

 

宿泊料金もお手頃な価格帯で…

良いお宿だったなぁ・・・

しみじみ。

 

 

 

特に駐車場からエントランスへの

アプロ―チと、ロビーの内装は

意匠を凝らしていらっしゃるのが

ひしひしと感じられる

とっても素敵な入口だったんですよ。

 

 

また続きの記事で

館内の様子も紹介しますね。

 

 

さてフロントに一言伝えたあと

あらかじめ予約しておいた

タクシーで「日野春駅」へ。

 

 

日野春駅の駅舎は

田舎らしい、可愛らしさのある

レトロなつくりでした^^

 

 

 

 

 

 

すごい霧…。

電車ごと、異世界にでも

行ってしまいそう。

 

 

白州蒸留所行の

シャトルバスが発着する

小渕沢駅へと

電車に揺られて向かうのでした。

 

 

つづく。

 

 

読んでくれてありがとう^^

魂の喜ぶ一日を

お過ごしくださいね。

寒いから、あったかくしてね。