岐阜市街から高速に乗って 1時間半。


ひるがの高原 牧歌の里 に行ってきました。




ぽっぽやのヨメ。



さすが高原。


空気が爽やか~~ 

風がふくと涼しく 暑さはあまり感じませんでした。




花畑ゾーン。




ぽっぽやのヨメ。





ぽっぽやのヨメ。





ぽっぽやのヨメ。



花畑が望める小高い丘に 小さなチャペル。


すんげえちっちゃいけど

結婚式なども挙げられるようです。

蔦で覆われた外壁がとっても良い雰囲気。




ぽっぽやのヨメ。





ぽっぽやのヨメ。





ぽっぽやのヨメ。



ところどころにある売店で食べ物を調達。


すべてダンナとわけっこ。




牧場の牛乳を使用したソフトクリーム クリームシチューポットパン

飛騨牛バーガー・コロッケ


ここでも価格はやはり 観光地クオリ…げふっぉごふっ




続いて牧場ゾーンへ。

馬にニンジンをさしあげる私。




ぽっぽやのヨメ。



この馬、ニンジン ばりぼり食ったあと

何度も柵を噛んでは

「ゥヴォエ」 と 唾液をネバァと垂らしていたのだが


ニンジンが歯がゆいところにでも 引っかかっていたのだろうか。


大丈夫なのか?






ぽっぽやのヨメ。




羊ちゃん。鼻の上を撫でると ずっとおとなくして撫でさせてくれる。




ぽっぽやのヨメ。



ふわふわな白うさぎ。






ぽっぽやのヨメ。



ジャージー牛のミリヤちゃん。牛さんたちはところどころで


オシッコ、ドバシャー!


ウンコ、ボテボテボテ! とにかく下半身フリーダム。






ぽっぽやのヨメ。





ぽっぽやのヨメ。



子牛。子どもなだけあって とっても顔がかわいい。




動物と触れ合ったあと


岐阜出身のアーティストの作品を展示した

木ぼっくりミュージアムへ。


木の枝でできた体を持つ「木ぼっくり」という妖精たちの


ファンタジックで素朴な世界観が楽しめます。




ぽっぽやのヨメ。



なかなか手がこんでいて 細かく作ってある木ぼっくりたちの世界。


ファンタジー大好きなので 私 萌えまくる。

ダンナ 「木ぼっくり なんか怖い…」




ぽっぽやのヨメ。





ぽっぽやのヨメ。





ぽっぽやのヨメ。



牧歌の里 思っていたよりも規模が小さかったので

3時間ほどで回れてしまって

帰りは下道をのんびりドライブしながら帰りました。



楽しかったー^^




ぽっぽやのヨメ。