「いばらに」に行った時
せっかくだからご当地グルメの
奥久慈しゃもを買いたい!
※今まで食べた事ないんだー


この子は息子んちの奴ゲラゲラ


なんでも脂肪が少なく歯ごたえがあるそうな





気軽に買ったら
目玉が飛び出るほど高かった目リピはないわ(笑)

出汁が出そうなので
とりあえず

親子丼に

旨い!なんだこの歯ごたえは???
初めての味だったヨ

残りは焼き鳥?水炊き?何かお薦めあったら教えてね♪

冷蔵庫と冷凍庫にまだ在庫はあるのだけれど
ここの所なかなかお目に掛かれていない

カルピス発酵バター無塩

今日は遅い時間に行ってみたヨ

おばけスイカ

バターは・・・
まだ少しだけ売ってた~~~~!

ドンドン!とカゴの中へ



デニッシュはこのバターで作ると
めちゃ旨


洪水で九州地方の被害が大きく出てますね。

今後、世界中でこのような大洪水や干ばつの被害は
もっと拡大するでしょう。
温暖化に歯止めをかけないと
エンドレス  あぁおそロシア

中国では
叫び臓器狩り叫び

-新鮮な移植用臓器がたった数週間で用意されている-


 中国では十数年前から臓器移植の件数が急激に増加している。
いまやアメリカに次ぐ世界第2位の移植大国だ。
ところが、ドナー(臓器提供者)の報告がされることもほとんどなかった。
しかも、外国人患者向けの臓器移植のあっせん(売買)サイトが多数存在し、
肝臓=1000万円~、腎臓=600万円~、心臓=1300万円~、
角膜=300万円~などと臓器別の値段を明示し
「若くて新鮮な臓器が、早ければ数週間以内に見つかる」などとアピールしている。

 移植大国・アメリカの10分の1程度の金額、しかも他国では2年も3年も待たなければならない適合臓器が、「たった数週間で見つかる」との謳い文句に各国から移植希望者が殺到している。もちろん、日本からの移植希望者も相当数含まれている。こうした状況は、かなり早い時期から国際的な注目を浴び、疑問視されていた。

 しかし、中国国内の状況は非常にわかりにくく、一部の人権団体や調査機関などもその実態解明に取り組んでいたが、2006年初めから中国の収容施設での臓器収奪を告発する内部関係者の証言が相次いだ。

 事態を大きく動かしたのは2006年3月、元中国医療関係者の女性が米国で自らの体験を証言したことだった。女性は遼寧省蘇家屯の病院に勤務する医療事務員で、夫は脳神経外科医。病院地下には5000~6000人の法輪功学習者を監禁しており、そのうち約4000人が薬物注射で仮死状態となり心臓、肝臓、腎臓、角膜などが摘出され、その後、身体を病院近くのボイラー室で焼却しているという。

昨今、香港の1国2制度を完全に無視し
香港国家安全維持法を成立を強行!
反対するデモの若者たちをガンガン逮捕して
彼らも秘密の地下牢に入れ臓器摘出の被害者になってる模様

こんな事や
今回の大洪水の被害者に
1人あたりの給付金 日本円で200円(200万円じゃないよー)とか

ふざけた事ばかりやり続け
神の怒りに触れた罰か
武漢肺炎(コロナウイルス)・洪水・蝗害(バッタの大量発生)等で
食糧危機は免れないでしょう。
※日本の米も買い占めに入るのかな?