中国で新型コロナウイルス感染が最初に確認された
人口約1100万人の湖北省武漢市
全市民を対象にしたPCR検査(遺伝子検査)をしている。

市内の各地区で5月14日前後に始め、約10日間程度で終えるという。
1日あたり約100万人の検査を本当にできるかは不透明で、
中国内でも、その意義に疑問を投げかける声が出ている。

「検体採取のため長蛇の列ができている」と15日午後の市内の様子を伝えた。

全市民1100万人の検査・・・
それって必要なのか?


しかも10日間で終える・・って
どう考えても不可能でしょ

市内には386カ所の検体採取場があり、
1日に最大10万人分の検査能力があるという。
ただ、それでも今回の目標の1日100万人との差は大きい。
このため市保健当局は、10人分の検体を一度に混ぜて検査し、
陽性が出た場合にのみ、その10人をそれぞれ再検査する手法を検討。

???謎でしかない

ある町では6000人の市民が長蛇の列をなし数時間
順番を待ってたが
午後になって検査キットが600個しかなかった・・・
そんなオチいらないよねー

しかも検査で取ったサンプルは表示もなく

つばのサンプル(綿棒)も密封せずそのまま
20人分まとめて1つの瓶に入れてる・・って

全く意味のない事だし
列をなすだけでも感染リスクは増える

さらに検査キットはイラン・ドイツ・フランス等から
こりゃ~~~使い物にならない!と返品された物で
正確率は

たったの30%

さてさて・・・中共は なんでこんな事やったのでしょうか!?




検査にかかる費用は1人180元(約3000円)
この騒ぎで職を失った者・収入が減った者
その状態での180元は かなりの負担でしょう

これが検査の目的です。

200億元(約350億円)
それが悪党の懐に入るってわけ



Huaweiについてですが



米トランプ政権、Huawei製品調達禁止の大統領令を出しました。
アメリカの技術で生産した物は全てHuaweiに売るな!という事です
※チップの設計はアメリカの物です
Huaweiに部品を供給する企業はアメリカに申請する必要があります。
申請は自由ですが
審査に3か月~半年かかるようです。

Huaweiは慌てて台湾に7億ドル分の発注をかけましたが

へっへっへ・・・台湾だって「あんたなんかに渡さないよ」と
その注文を断りました。
※アメリカの法律に従うという事です。

さぁ~困ったHuawei

今度はヨーロッパに話を持って行きましたが
申請に時間がかかり過ぎます。

今年の9月15日以降は
新しい部品は入手できないと思われます
※今後の情勢が変わるとしたら その限りではないのですが


最近のおやつ

ポンジュース飴


ブラックモンブラン


懐かしい~~ビエネッタ
子供が小さい頃、母子家庭の私は
何かの時しか買ってあげられなかったヨ


オーツ麦のシリアルと


グラスフェットバターで


無限クッキーw


ちょっと失敗だったレーズンパン


これで



手巻き・・・・下手くそだわ


こーんなに沢山で200円!
ラッキー