逢いたい彼が亡くなって やり場のない気持ちを何処にぶつけていいのか 叫んで暴れて 一生残る傷つけて なんで、一人で逝っちゃったの・・・ もっともっと一緒にいたかった。 もっともっと話したかったよ。 繋いだ手は離れないと信じてた。 夢でいいから 幻でいいから 私に逢いに来て・・・・ 夜になると そんな思いで目を閉じてた