先日のクレイソムリエ®講座に参加してくださった ともさん

なんと!
私の学生時代の後輩で、
Facebookで私の手湿疹の記事を見て
興味を持ってくださったという事が判明して・・・
こんな再会もあるのね!と
そのあたりについては、以前の記事にも詳しく書きました
手湿疹はなってしまったら、一生のおつきあいなのかなあ・・・と絶望に近い想いを抱いていました
で、このともさん、その後もめっちゃブログにクレイの事書いてくださってる
もはや、ガーデニングのブログというより
クレイのブログになっちょる!!(笑)
そのともさんがフランスの家庭用洗剤のテレビショッピングを見て書いてる記事を見て、
思わずのけぞったわ
ピエールダルジャン(爆)
なんじゃそりゃ!
もう、このネーミングでなんかウケてしまうのは、私だけ?
CHANEL→CHANNEL みたいな?🤣
エセモンぽいわ!
このピエールダルジャン、ホワイトカオリンが99%だそうです
商品説明を見てみると・・・
国民の洗剤として、フランスで愛され続けて63年
「国民の洗剤」として63年以上の間フランスで使用され続けています。
管理することができなかったさびつけられた様々な貴重品、および銀製品、 生活用品などを磨くためにピエール・ダルジャンは生まれました
ガラス、革製品にもOK。
様々なケースに使用ができる多機能洗剤
キッチンまわり:キッチン用品、ステンレス鍋、ホーロー鍋、各種銀製品、オーブン、電子レンジ、コップなど
水周り:バスルームの浴槽、タイル、トイレ、鏡 ・子供のおもちゃ、ベビーカー、チャイルドシート、運動靴 ・様々な金銀製品、皮革衣料品、シート ・自動車用品、ガラス、セラミック、登山 ・キャンプ ・釣り ・ガーデニング用品など
なんでもありやんけー!
まぁ、子供のおもちゃってのは、言えてるよね
万が一口に入っても、クレイなら心配いらないもんねー
それにしても、
フランスでは、クレイが防臭、防湿、掃除なんかにも使われるのは知っていたけど、
洗剤としても販売されていたんだ!!
ピエールダルジャン・・・ぷぷぷ
↑ツボってる
ちなみに、ホワイトカオリンは、粒子が1ミクロンと細かいので、
ガスコンロの掃除とかには本当に便利で私も使ってます
我が家の場合は、こんな風にガラスのスパイスボトルに入れて、
テーブルの上にぽんと置いてあるから、
ぱぱっとふりかけるだけ

ちょっとふりかけて、拭きあげると、
こびりついた汚れも落ちるし、
油なんかのギトギトもさらっとするし、
けっこう使えるヤツなのであります
スパイスボトルに入れたクレイ、洗顔とか歯磨きとか、
ちょっと怪我した時の止血とか、
1日5回は使ってる!(大谷家調べ)
このピエールダルジャン
ともさんのコメント欄で書いてあるように・・・・
フランスでは昔から各家庭に1個あるほど人気らしいです。本当かな?
フランス在住のお友達に聞いてみて下さい(笑)
ちなみに口コミによりますとテレビショッピング見て購入すると低評価に、ちょっといい自然派洗剤と思って購入すると高評価になるようです。
わかるわ
石油系合成界面活性剤バリバリの洗剤と比べると、自然のものって、物足りなく感じるかもしれないけど、
だからこそ、私の手湿疹みたいな結果になったわけだからねー
汚れと一緒に、体の皮脂膜も壊して、
皮脂も奪っていくから、
合成洗剤、こわいっす
その点、クレイだと安心
それに、使い方さえ工夫すれば、本当にスッキリ落ちるんだよ
ピエールダルジャン、ぜひ使ってね
・・・ちゃうちゃうちゃうちゃう
ホワイトカオリン、ぜひ使ってみてください(笑)
ともさん、
この記事、続きます・・・
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