女性のための不倫解決アドバイザー@ナナです。
待ちに待った彼とのデート、
せっかく二人きりなのだから、楽しく仲良く過ごしたい・・・。
でも、彼が家に帰る時間が近付くと、やはり寂しくなってしまうと思いますし、
いつまで経っても慣れないですよね。
Nさんはそんな時、「帰らないで」と素直な気持ちを伝えるそうです。
「いざ彼と2人きりで会うと、最初は笑顔でいられるのですが・・・
帰る時間が近づくと奥さんに嫉妬している感じの発言をしてしまうんです。
帰りたくないとか、帰らないでとか、言っても
彼に面倒くさがられるだけだとわかっているのに言ってしまいます。
言っちゃダメだとわかってるのに言ってしまって、こんな自分が本当にイヤです」
Nさんは、ご自分を責めているようでした。
とは言え、物わかりが良すぎるのも問題です。
本当はそう思っていないのに、彼に嫌われまいとして
我慢をし続けてしまうと、いつか必ず爆発してしまうからです。
Nさんの場合、始めは笑顔で過ごせていても、帰る間際に
色々言ってしまうと悪い印象でその日が終わってしまうので、
逆に会ってすぐ、
「今日は何時頃まで一緒にいられる?
帰りは笑顔でバイバイしたいから、
今のうちに寂しい~って先に言っておくね(笑)」
こんな風に言ってしまえば、笑って帰ることが出来ると思います(*^-^*)
その後Nさんは、
・辛い気持ちは溜め込まずに、サラッと可愛く伝える
・彼に感謝し、彼と一緒にいる時間を大切にする
・この恋愛を楽しむ
これらのことを心掛けるようにしました。
そうなると、不思議と相手も変わってくるものです(v^ー゚)
「今までは、辛い気持ちを言うと彼は困った顔をするだけだったのですが、
出来るだけ可愛らしく、ネチネチした感じにならないように
心掛けて伝えてみたら、笑って聞いてくれました。
それを見て、困らせてないんだと思えて、それで私も楽になれました。
方法さえ間違えなければ辛い気持ちも素直に言っていいんだと思ったら、
余計な我慢なんて必要ないし、これからは限界まで溜め込んで
泣きながら言うなんてことしなくて済みそうです。
アドバイス通りに出来ているかはわかりませんが、
少なくとも今までと比べると100倍マシな伝え方が出来たと思います」
本当にその通りで、ポイントは
<伝える内容>ではなく、<伝え方>なんですよね。
そして、辛い気持ち、寂しい気持ち、もっと会いたい気持ち・・・
我慢せず、全部素直に表現して良いのです。
要は、「どのように言うか」ですよ(*^-^*)
カウンセリング終了後、Nさんからこんなご感想を頂きました!
「カウンセリングの最中、もう彼と別れたほうが楽だろうなと
思うことが何度もありましたが、ナナさんからのメールを読んで
どうにか前向きになることができました。
最近では、カウンセリングを受ける前よりも
彼と一緒の時間を楽しめるようになってきたと思います。
これから、彼に一番大切にしてもらえることを目指して頑張ろうと思います。
時間はかかると思いますが、大好きだからしょうがないし、
気にせずに頑張ります(^_^;)
また、悩んでしまったときに相談すると思いますが、
そのときはよろしくお願いします。ブログもかかさず拝見しますね。
本当にありがとうこざいました!」
Nさん、これからも頑張りましょうね♪
こちらこそありがとうございました!!
待ちに待った彼とのデート、
せっかく二人きりなのだから、楽しく仲良く過ごしたい・・・。
でも、彼が家に帰る時間が近付くと、やはり寂しくなってしまうと思いますし、
いつまで経っても慣れないですよね。
Nさんはそんな時、「帰らないで」と素直な気持ちを伝えるそうです。
「いざ彼と2人きりで会うと、最初は笑顔でいられるのですが・・・
帰る時間が近づくと奥さんに嫉妬している感じの発言をしてしまうんです。
帰りたくないとか、帰らないでとか、言っても
彼に面倒くさがられるだけだとわかっているのに言ってしまいます。
言っちゃダメだとわかってるのに言ってしまって、こんな自分が本当にイヤです」
Nさんは、ご自分を責めているようでした。
とは言え、物わかりが良すぎるのも問題です。
本当はそう思っていないのに、彼に嫌われまいとして
我慢をし続けてしまうと、いつか必ず爆発してしまうからです。
Nさんの場合、始めは笑顔で過ごせていても、帰る間際に
色々言ってしまうと悪い印象でその日が終わってしまうので、
逆に会ってすぐ、
「今日は何時頃まで一緒にいられる?
帰りは笑顔でバイバイしたいから、
今のうちに寂しい~って先に言っておくね(笑)」
こんな風に言ってしまえば、笑って帰ることが出来ると思います(*^-^*)
その後Nさんは、
・辛い気持ちは溜め込まずに、サラッと可愛く伝える
・彼に感謝し、彼と一緒にいる時間を大切にする
・この恋愛を楽しむ
これらのことを心掛けるようにしました。
そうなると、不思議と相手も変わってくるものです(v^ー゚)
「今までは、辛い気持ちを言うと彼は困った顔をするだけだったのですが、
出来るだけ可愛らしく、ネチネチした感じにならないように
心掛けて伝えてみたら、笑って聞いてくれました。
それを見て、困らせてないんだと思えて、それで私も楽になれました。
方法さえ間違えなければ辛い気持ちも素直に言っていいんだと思ったら、
余計な我慢なんて必要ないし、これからは限界まで溜め込んで
泣きながら言うなんてことしなくて済みそうです。
アドバイス通りに出来ているかはわかりませんが、
少なくとも今までと比べると100倍マシな伝え方が出来たと思います」
本当にその通りで、ポイントは
<伝える内容>ではなく、<伝え方>なんですよね。
そして、辛い気持ち、寂しい気持ち、もっと会いたい気持ち・・・
我慢せず、全部素直に表現して良いのです。
要は、「どのように言うか」ですよ(*^-^*)
カウンセリング終了後、Nさんからこんなご感想を頂きました!
「カウンセリングの最中、もう彼と別れたほうが楽だろうなと
思うことが何度もありましたが、ナナさんからのメールを読んで
どうにか前向きになることができました。
最近では、カウンセリングを受ける前よりも
彼と一緒の時間を楽しめるようになってきたと思います。
これから、彼に一番大切にしてもらえることを目指して頑張ろうと思います。
時間はかかると思いますが、大好きだからしょうがないし、
気にせずに頑張ります(^_^;)
また、悩んでしまったときに相談すると思いますが、
そのときはよろしくお願いします。ブログもかかさず拝見しますね。
本当にありがとうこざいました!」
Nさん、これからも頑張りましょうね♪
こちらこそありがとうございました!!