私が自然療法の世界に入ったきっかけは

 ホリスティックケアカウンセラー養成講座

 最近ちょいちょい片づけをしていたら懐かしいテキストを発見

 今は改訂されて表紙も新しくなっているようですが

 

 

 “ホリスティックケアカウンセラー”なるものを知ったのは

 9月に虹の橋を渡っていた愛犬ねねのフードやおやつを

 購入していたお店を通してで、これまた...

 

 ワンコのお導き

 

 というやつですにやり

 

 

 私が幼き頃は猫やらウサギやら

 色々な動物と共に暮らした時期もあったのですが

 ずーっと大人になっても共にいた存在はワンコであり

 身近な存在で、色々助けてもらったなぁ...と

 しみじみ感じる今日この頃です...うーん

 

 

 で、水星逆行も終わり(笑)

 秋の土用も終わる頃(本日で土用明け)

 ペットと飼い主さんのためのセッションも

 やっていきたいという思いがふつふつと...にやり

 ペットも飼い主さんも幸せそうな姿を見ると

 温泉が湧いてくるようにジワジワとあったかい気持ちになるのですよね~

 

 

 因みに“初心忘れるべからず”という言葉

 「何事においても、始めた頃の謙虚で真剣な

 気持ちを持ち続けていかねばならない」

 という意味で使われることが多いですが

 この言葉は室町時代の能楽の大成者である

 世阿弥の言葉だとされていて

 本来は以下のような意味があるそうです

 世阿弥がいっている「初心」は「初心者」の初心のこと。つまり、まだ未熟な状態のことです。「なにかを始めたときの下手だった記憶や、そのときに味わったくやしい気持ちや恥ずかしさ、そこから今にいたるまでのたくさんの努力を忘れてはダメですよ」という意味です。さらに世阿弥は、過去の未熟な状態だけを思うのではなく、今の自分も「未熟」な状態であると自覚しなさいともいっています。

 

 

 

 

 ゼリツィン®エリクサーや

 嗅覚反応分析にも出会い

 自然療法の入り口にいた頃よりは

 私も成長しているとは思いますが

 ペットと飼い主さんのためのメニュー始めようとするまでになりましたし...

 更なる進化のためには

 “初心忘れるべからず”ですねニコ

 

 

 メニュースタートまでしばしお待ちくださいにやり

 

 

 

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