秋の土用に入るころに
 “ON”になった読書スイッチ
 
 「眠れる預言者エドガー・ケイシー」に続いて
 「宝石光線療法の奇蹟」
 「ヒルデガルドの宝石論」
 も無事に読み終えましたニコ
 OFFになる前に!
 
 方や“宝石の放つ光線”
 方や“宝石そのもの”
 を使った治療法についての本です
 
 
 「宝石光線療法の奇蹟」は
 宇宙光線の過不足により
 発生した病気やトラブルを
 惑星に対応した宝石の発する
 光エネルギーを照射することで
 本来の状態に戻すというもの
 
 
 肺炎を起こした瀕死状態の子猫が
 水晶を回転させてその光を照射することで
 回復したことから
 どんどん人や他の動物への治療に
 応用されていった治療法であり
 
 
 患者の写真に光を照射することで
 遠隔治療も可能で
 光線の過不足が同じ状態であれば
 その人たちの写真に一斉に照射することで
 一度に何人も治療できるそうですよ~うーん
 
 
 未来的な治療法に感じられますが
 既に20世紀において確立されている
 治療法です
 2020年10月まで全く知らんかったけど...汗
 
 
 
 
 因みに、珊瑚は火星に対応し
 その放つ光線は黄色だそうです

 

image
 
 真珠は月に対応して
 オレンジの光を
 
 ダイヤモンドは金星に対応して
 藍色の光を
 放つそうですうーん
 
 
 pipを並べてみてイメージにやり
 
 
 珊瑚(コーラル)はレッドに
 イエローが加わった色なので
 黄色の光線を発しそうですが
 
 
 白い真珠からオレンジ
 クリアなダイヤモンドから藍色
 というのは意外...
 
 でも三角プリズムで見ると
 そうなんだそうです真顔

 

 
 さて、帯のコメントが気になる
 中世のスーパーウーマン
 「ヒルデガルドの宝石論」では
 植物のように“薬”的な使用法が
 書かれていました
 
 
 直接口にふくんだり
 ワインや水に漬けたり
 沸騰したお湯の水蒸気を
 あててできた滴を使ったり
 患部に当てたり...
 
 
 この2冊を読んで
 花と宝石の波動エッセンスである
 ゼリツィン®エリクサーの
 凄さを益々ひしひしと感じたわけでありますが...にやり
 
 
 ワインや日本酒に
 その時に自分に必要な
 魂と身体をつなげる触媒となる
 エリクサーを入れたら
 植物、鉱物、微生物が
 織りなす錬金術により
 “百薬の長”がさらに進化した
 “万薬の長”
 ぐらいになったりしないんだろうか...真顔
 
 と思ってしまう秋の夜長であります...もみじ星空
 
 
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