🎃 かぼちゃの簡単レシピ第二弾2️⃣ 🎃
✨ かぼちゃの自然療法 ✨
先日はかぼちゃをほっくり仕上げるコツをお伝えしました。
↓
今日のレシピは、
民間療法では糖尿病のサポートになる一品です🎃
❇️ あずきかぼちゃ ❇️
『いとこ煮』とも言います。
小豆とかぼちゃを合わせて煮て、
味付けはお塩のみ✨👌
昆布を加えることもあります。
マクロビオティックしている方にとっては、
日常の常備菜かもしれませんね。
うえーん。
写真なくてごめんなさい。
イメージフォトでかぼちゃの煮物。
今度、いとこ煮の写真、
追加しておきます。
覚えてたら・・・・:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
自信ないので、字が小さい。
覚えてました!!
2018.04.10追記
・・・・・ 作り方 ・・・・・
① あずきはあらかじめ、煮ておきます。
② かぼちゃは食べやすい大きさにきり
③ 塩を加え、蓋をして適量の水で煮込みます。
この時も、
水はたっぷり・・・・はNGですよ〜★
ベタベタになり、かぼちゃが溶けちゃいます!
④ かぼちゃと小豆に火が通ったら出来上がり
あずき(お豆)の煮方は、こちらをご参考に 
小豆は腎臓の形に似ていることもあり、
腎臓のサポートになると、
古くから言われています。
腎臓のイラスト、探してみました。
うん、あずきに似てるっちゃ似てる。
かぼちゃ🎃はβカロチンも豊富。
ビタミンやミネラルも優等生で、
まるごと買えば保存が効くのもいいですね!💮
肝心要(かんじんかなめ)
と言うぐらい
肝臓
腎臓
は大切!!
その腎臓をサポートしてくれる小豆ちゃん、
かぼちゃ君と一緒にいただくと美容&デトックス効果も高い😌
体力がない方にもおススメの一品✨
何より自然な甘みが嬉しいし、
あずきとかぼちゃのほっくり具合は、
女子には特に満足度が高いです。
あずきはたくさん作って、
冷凍保存しておいてもいいよね!
夏に手足口病になってから、
しばらくカボチャを食べてなかったことに気づき😱
それからせっせと
ほうとうやら、
いとこ煮やら、
カボチャを食べるようにしています。
大好きだった、
カボチャ、
なぜしばらく食べなかったのか、
不思議なのですが。
山梨に住んでるせいもあり、
やはり郷土食のほうとう、
そして、
同じくカボチャを使ったこのいとこ煮、
体にしみます。
ps
夏から食養生スープとほうとうばかり食べてます。
二カ月で6キロ痩せたのに、
だぁーれにも気づかれない。笑!
発酵菜食料理研究家
卑弥呼でハイジなお料理術。
〜幸せ運ぶ 女神のキッチン〜
☆★☆ 募集中の講座スケジュール一覧 ☆★☆
講師 わらじデリ Haruyo.Takayama
11/23 満席
干し柿作り 日本のてしごとを引き継ぐあなたへ YATUGATAKE
⇒ https://www.reservestock.jp/events/204998/
11月のその他の単発スケジュール
https://www.reservestock.jp/page/event_calendar/14155
発酵自然食インストラクター アドバンス TOKYO
⇒ https://www.reservestock.jp/events/200425/
12/9&10 発酵とナチュラルフード基礎講座 NARA 満席
https://www.facebook.com/events/120837221953506/
12/15or16
精進おせちクラス 東京
⇒ https://www.reservestock.jp/events/205011/
12/30のお持ち帰りクラスは残1
発酵自然食プロ養成講座
来年の上半期までスケジュールアップしました。
27期 2月 東京 詳細はこちら
28期 4月 八ヶ岳 詳細はこちら
メディア、出版依頼、各種お問い合わせ
⇒https://www.warajideli.com/e-mail/
いつも最後までご覧いただきありがとうございます。
久しぶりに人気ブログランキングに参加しました皆様のぽちが支えになります。
ぽち&ポチ、どうぞよろしくお願いします^^
ありがとうございます
WARAJI DELI HPへ




人気のアップルスチーマーのレシピはこちら


