お片付けを通して

人生を丁寧に整えていくBlog

 

 

自分のペースで人生を整える

お部屋と心の片付けサポーター 

junkoです

 

 

今日も訪問いただきありがとうございます

 

 

 

 

 

 

 

 

「39歳」というタイトルの

韓国ドラマを

視聴しておりました。

 

 

 

 

 

こちらは

39歳という若さで

余命宣告をされた女性と

その友人知人、家族などが

命と向き合う

 

 

 

 

…ことをテーマとした

切ないドラマです。

 

 

 

 

余命宣告を受けたことにより

逝く人

見送る人の立場から

これからどう生きるのかが

描かれていました。

 

 

 

 

私がこのドラマを観て

受け取ったことは

3つあります。

 

 

 

 

 

その3つとは

 

 

 

 

「今を楽しむこと」

 

「私の考えとあなたの考えは

違うこと」

 

「大きな感謝を伝えるのに

表現がみつからない」

 

ということです。

 

 

 

 

どんなに

心配事や気がかりを

抱えていても

 

 

 

 

楽しめるときは

楽しんでもいいですし

 

 

 

 

様々な考え方があるけれど

その考え方を

強要することも

否定することもなく

 

 

 

 

まずは認めて

「じゃあ、どうする?」と

折り合いをつけていくことが

大切なんだろうと思いました。

 

 

 

 

そして

ありがとうの

最上級って

「ありがとう」しかないんだなと

 

 

 

 

そんなことを

受け取りました。

 

 

 

 

命には時間がある

…ということは

百も承知のことですが

 

 

 

 

それでも

まだまだ時間はある

ようにも思っていて

 

 

 

 

これからの時間の使い方や

家族や周りの人たちとの

関わり方を

 

 

 

 

改めて

見直してみても

いいのかなと

思わせてくれるドラマでした。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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