20代で顎関節症になり、
今でも、大きく口を開けるのが苦手。
普段、あまり口を大きく開けることが少ないのですが、
大笑いした時に、顎関節がゴリっと音がしたり、
ベーグルのような固いものを食べるときは、
少量ずつ、日を分けて食べるようにしています。
先日、年に一度の歯医者で歯石ケアをしてきたのですが、
口を開けるのが苦手な私にとって、歯科治療は拷問級のストレス。
お世話になってる歯科医は、私の顎関節症のこと知ってるので、
休憩を入れながらケアをしてもらうのですが、
ずっと口を半開きしてたため、途中から顎関節がウズウズ痛む。
なんとか治療を終えた後、
ウズウズ痛む顎関節辺りを手でさすりつつ、速攻で家に帰りました。
で、家に戻って即やったことが、
テラヘルツかっさを使って、顎関節周りの筋肉を解すこと。
炭酸オイルを、顎から顎関節ラインに塗ったあと、
テラヘルツかっさで、頬や耳周りを撫でたり、
違和感のある、顎関節のとこにあてたりすること5分。
顎関節の痛みが楽になりました!
テラヘルツかっさは、
強くマッサージしたりせず、軽く撫でるだけでよいのですが、
私のように、痛みがあって撫でるのも辛いときは、
写真のように、痛みを感じる場所に置いてるだけでも。
スマホやパソコンのしすぎで、
凝り固まった首や肩や、疲れ目、頭皮をほぐすのにも
テラヘルツかっさがあれば、
力入らず、簡単にホームケアができます。
その後の私というと
テラヘルツかっさで筋肉が柔らかくなったからか、
いつもなら、ゴリっ・ガクっと音を出しながらの口の開け閉めが、
なめらかになって、今ならベーグル丸1コ食べられそうです。
いつもの使い方。
マスクの中で、たるんでしまったフェイスライン(特にアゴ周り)を集中ケア。
肌の摩擦がおこらないように、炭酸オイルを塗ってから、
テラヘルツかっさで、軽くなで上げていきます。
ちょとスペシャルな日は、
炭酸シートマスクの上から、テラヘルツかっさケア。
保湿とフェイスラインアップが同時にできます。
その他にも、肩コリや、足のむくみや疲れのケアにも使ってます。
お風呂の中で、足をテラヘルツかっさでナデナデすると、
あっという間に、疲れがふき飛んじゃいます。
充電や電池が不要で、
(割らなければ)半永久的に使えるし、
専用のジェルを使わないとダメ、
って事もなく、手持ちのオイルやクリームを使えるので
コストパフォーマンスも良いですよね。
ステイホーム中の、全身ケアにおすすめなテラヘルツかっさは
こちらのネットショップ より購入できます。
炭酸オイルと一緒に使うと、
血行も促すので、コリやハリも楽になるのが早いのでオススメです。
テラヘルツかっさとセット購入でお得になります。
炭酸オイル 26g小さめサイズ
大容量 120g お得なサイズ






