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K'sday

どうでもいいことから、ちょっとした出来事など色々書いて行こうと思うので、「そうなんだ~☆」くらいの反応でもあればいいなと思うので、気楽にコメントなどもらえたら嬉しいですね(^^)

一緒に歩んできた仲間。


これから共に歩む仲間。


気づけば楽しく過ごしてきた時間を思い出し、


これから過ごして行く日々を思い描く。


同じ歩幅で速度で、歩んでみても、


個人差が生まれ、相手との距離が大小発生する。


直ぐに気づけるならいいけど、

共に一生懸命に駆け抜けて行くならば、些細なすれ違いには気づかない事が多い。


足を止め、パートナーを見つめ、


お互いの変化に目をやる時間も一息入れるスケジュールとして取り入れたい。


気付いた時には離れ過ぎて居ても、


お互いへと向かい、


時には振り返り、


ゆっくりでいいから手が届く距離まで戻り、


歩幅を合わせて、


近況をゆっくり語りながら歩く時間も。


一度きりの人生。


失うには大きすぎる。


どれだけ親密だろうと、


五感で捉えて生まれる個性。


気づくポイントが違う第六感など。


きっと同じ人はいない。


着いて来いよだけではなく、


綱を渡し引き寄せたり、


重い荷があれば、


捨てる手助けや、少し背負ってあげる事で、


まだまだ共に歩めたりする。


見て見ぬふりだけはしたくない。


甘いと言われるなら、その助言聞き流し。


見返りもなく、仇で返されても、


それでも尚、手を差しのべていきたい。

何とは言わないけれども、


いくつか見るもの、耳にする音、


空気感に飽きたものが出てきた。


いろいろなモノを目にして耳にして、


直に触ってみて、


情報が蓄積 されればされる程、


自分の好みが洗練されてより好みのモノを求めるのかもしれない。


それとも時間が経てばまた心地よくなるのか。


変化を求めよう。
「色褪せる事なんて考えてなかった。


そばに居るのが当たり前で、


その色はいつも変わらないように見えていた。


哀しみではなく嬉しさ溢れる涙で潤わせ、


偽りのない笑顔で輝かせ、


もっと素敵な色に彩る事が出来たはず。


一度枯れた根は水を吸わず、潤わない。


絆は命。


その命に触れた時から大切にしよう。」