薬の飲み忘れ防止法 ←こちらのページはとても参考になりました。
薬を長期にわたって服用し続けることが初めてだったので、飲み忘れや二重服用(飲んだのに飲んでないと思って同じ時間帯に飲んでしまう)がたまにありました
特に朝、出勤前の時間に余裕がない時、家で飲まず職場で飲んだり、昼に飲んだり(←あまりよくないけれど)・・・。
いろんなパターンを作ってしまうと、自分でも飲んだか飲まなかったかわからなくなる時があります。
1日分ずつケースに入れるという几帳面さはナイので、油性ペンで曜日等を直接シートに記入するといい事を発見
では毎度のように、子宮内膜症の内服薬「ディナゲスト」の服用記録を書きます。
ご興味ない方は読まなくて大丈夫です♪
このブログを開いてここまで読んで下さり、ありがとうございました
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(薬は朝晩1錠ずつ服用。生活は月~土フルタイム勤務。帰りに接骨院通い。)

(弱音タイムですみません)
毎日のようにイライラしてしまうことが辛いです。
オッサン(さわやかでない)化現象よりもシンドイかも。。
自覚はあります。「あ、私今イライラしている」と。
先日は手を自分で打ち付け湿布のお世話になりました。
また、ミスをしてヘラヘラしている人に暴言を吐きそうになり、あわててその場を去りました。
自覚があるのにとめられない自分がこわくてもの凄く情けないです。
先日テレビで「ホルモン」の話が出ていました。
離婚の時期で一番多いのが、子どもが2~3歳の時だそうです。
出産後2~3年の女性のホルモン分泌は、通常の状態ではない
旦那さんはその状態を「人が変わってしまった」と受け取り、離婚を考えてしまう
勉強を頑張ってきた女性は、この時期に資格試験を受けたりする(ゆっくりしている自分が許せなくなる)
「ホルモン」は甚大な影響があるのですね。人生をも変えてしまう。。
そしてそれをコントロールしてしまう「薬」・・・身体へ与える力はきっと強いのでしょう。
(専門家の発言だったので少しホッとしました。テレビをあまり見ませんが番組表のチェックは続けようと思います)
ディナゲストは黄体ホルモンに働きかける薬なので、少なくとも関係しているはずだと思っています。
※もし服用をやめてもこれが続くようなら、私の性格なのでしょう。
コントロールの効かないコワイ女・・・![]()
その際は正直に報告し、お詫びして訂正いたします。
【71日目】
お腹の上部も痛む
【72日目】
【73日目】
【74日目】
職場でガラスのコップを割ってしまう
(イライラではなく不注意。最近充電切れが早い気がする)
【75日目】
【76日目】
朝、お腹がくだる
(ベジになってからお腹がくだる事は風邪の時以外なかった)
【77日目】
【78日目】
【79日目】
【80日目】
※書いていないところは、四角で囲った症状が続いているという意味です。
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ここまでお付き合い下さった方、ありがとうございました![]()
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