先日、大型スーパーに行きましてね。
最近、群馬県内に続々出店している
県外に本拠地のある
例のあの人気スーパーですよ(笑)。
旦那と行ったのですが
またしてもお決まりの行方不明
。
旅行だろうが買い物だろうが
もう毎回なのでこちらも慣れっこ。
先に車に戻ってロック掛け
助手席でシート倒してふて寝![]()
すると、しばらくして
運転席のドアをガチャガチャと
開けようとする音。
戻って来やがったな!!
ヽ(`Д´)ノ
と、横目でちらりと見ると‥。
∑(⌒◇⌒;) ゲッ!!
知らないオッサンやん!!
なに?なに?
車泥棒??![]()
おじゃる☆の存在には
まったく気づいていない様子。
ビックリして飛び起きると
向こうも相当ビックリしたみたい。
一瞬、後ろに後ずさり
車全体を見まわして
あ、違う‥
。
と思ったのか、そのまま
会釈もなしに歩き去り
2台向こうの車内に消えて行った。
なんだよ!!
間違えたのかよ!!
ヾ(`◇´)ノ彡☆コノ!バカチンガァ!!
おじゃる☆たちより
一回り以上年上とお見受けした
ご高齢の方ではあったが。
確かに、色も同じだし
最近のSUVはどれも同じに見えるからww。
間違えるのは仕方ないとして
頭の一つもぺこりとしようよ。
マジ、怖かったんだからぁ(爆)。
ロックしておいて良かったわ
。
ポチッと押してちょうだい~![]()
。
まず第一に、
カウンターに向かっていく
外国人旅行者に向かって、
「NO!WAIT!(ダメ!待ちなさい!)」
「Not Yet!Japanese culture!
(まだダメ!日本の文化よ!)」
って、強く言える
高齢の日本人夫婦や
40代位の女性なんているか!?
ノーと言えない日本人だぜww。
しかも宿泊プランによって
チェックイン時間が
違う場合だってあるしww。
チェックイン以外にだって
カウンターに用がある人はいるわけだし。
知らない他人が
カウンターに向かう外国人客に
そんな事、言えるわけがない。
作られた記事だなぁ~、
と言うのはわかるのだけれど(笑)。
でも、実際問題
これってどうなのだろう?![]()
おじゃる☆が泊まるのは、
都会のホテルではなく、
山の中の温泉旅館がほとんどだけれど。
おじゃる☆の旅の目的の一つは
宿での滞在を楽しむため。
滞在そのものを楽しめるような
(温泉がたくさんあるとか
館内探索が楽しいとか)
宿を選ぶことが多い。
なので、大抵は
チェックイン時間から
チェックアウト時間まで
フルに満喫できるように
チェックインをする。
そうすると確かに
いろんなタイプのお宿がある。
※下記にあげた例はすべておじゃる☆の宿泊当時。
現在は違うかもしれませんのであしからず。
①チェックイン時間までは館内入れない宿
早く着いた人も館内には入れず、
駐車場の車内で待機。
②館内には入れるがラウンジで待機
部屋には行けない。
湯の陣や大洗ホテルは
部屋には入れなくても
到着順にチェックインの手続きはできる。
伊藤園に関しては
1時間前に来てチェックインの手続き
無料カラオケを1時間楽しんだ後
部屋に入ると言うのもOK![]()
大洗ホテルは、
チェックインタイムの1時間前から
焼きたてピザを配ったりアルコールも無料![]()
いろいろなスケジュールが組まれているので、
むしろチェックイン前に来て
楽しんでくださいねぇ~みたいなスタンス![]()
③最後は、早めに着いても普通に部屋に通してくれる宿。
今まではこれが大半。
早めと言っても、
さすがに30分以上早く着くことは
ないように心がけているがww
(荷物預けて遊ぶ時は別ww)
途中観光するところもなく、
予想外に早く着いてしまった鬼怒川あさや。
1時間も前についてしまい
さすがに早すぎだぁww。
と、荷物だけ預かってもらって
周辺を散策してこようと思ったら
まさかの既に用意済み、
スムーズにお部屋に通してくれた
。
いろんな意味で、あさやは凄いww。
まぁ、あさやの1時間前は別として
30分くらい前であれば、
大抵の温泉旅館は全く問題なく
部屋に通していただけることが
ほとんどだった。
もちろんそれぞれの宿に
それぞれの方針があるので、
一概には言えないが。
とりあえず、早く着いちゃったら
カウンターで確認して指示に従う。
それで良い様に思いますが。
どうなんでしょうかね?![]()
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