はい~~![]()
10月で閉館した
岩下温泉旅館の続き![]()
歴史ある半地下霊泉浴場の
ご紹介で~~す![]()
と、なにごともなかったかのように
始めてみる
ww。
実はめっちゃ盛りだくさん
あったのだけれどもね。
なんならブログ3話分くらいね
。
でもそれは、
ほとぼりが覚めた頃のお楽しみ(爆)。
ポチッと押してちょうだい~![]()
。
![]()
体ぽかぽか![]()
しっかり温まったところで
廊下の向かい側、
半地下の源泉風呂
【霊泉】に向かいます!!
源泉風呂には
入り方指南がございます。
脱衣場の男湯との境に
可愛いネコさんのイラスト指南書ww。
男湯側にも同じものがあります。
上段に
岩下温泉の歴史について。
ふむ、ふむ‥。
よく読んでね![]()
右から左よ。
って、まるなげぇ~~ww。
あ、確かに登録有形文化財になるような
古い建物の温泉旅館には
半地下の浴場があったわねぇ!!
(*・ω・)(*-ω-)ウンウン♪
そしてここからが入浴法![]()
今度は左から右
入浴前に水を一杯飲みましょう。
(あ、忘れた‥)
温かい湯舟人ゆっくり浸かり
(ここまでOK
)
バスタオルをくるっと巻いて
半地下の霊湯へ移動。
わきの下に手を入れて(?)
そんな余裕なくて忘れてた![]()
交互湯?
足湯は、、体が寒くて無理ww。
手浴だけでも良かったかもww。
身体は拭いてから戻りましょう![]()
廊下濡れるからね
。
という事で、
意を決して
バスタオル巻きで
廊下へ出る!!
一間幅(?)の廊下を渡れば
目の前が霊湯(女湯)入り口。
頭上に掲げられた
昭和22年の分析書が素敵![]()
廊下には一応目隠しあるけれど
この透けっぷりww。
でもこの時は男湯は
無人だったから大丈夫![]()
信玄公の隠し湯とも言われる
ロマンを秘めた元湯。
ササっと急いで。
でも滑って転げ落ちないように
一歩一歩慎重にww。
ここでタオル巻きで落ちて
あられもない姿を晒したくはない!!
お~~~![]()
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水色の大きな湯舟。
真ん中に男湯との境板があるけれど
以前は混浴の大きな湯舟だったらしい。
湯権現さまの祠は
女湯側にお祀りされている。
すっごい素敵![]()
そこかしこ歴史を感じる![]()
この鉄棒は、耐震補強かな?
もしかしたら
こんなところにも
閉館の理由があるのだろうか?
県内にも、
リニューアルしたばかりだったのに
耐震基準に満たなかった事がわかって
廃業されたお宿があったっけ。
壁に下がったフックもレトロww。
ここに巻いて来た
バスタオルをかけて(笑)。
入ったよ~~![]()
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。
(≧∇≦)きゃー
冷たぁ~~い![]()
わきの下に手入れるなんて
すっかり忘れてた!
何か違ったのか?ww
やっぱここは夏
だなww。
と思いつつも
今となっては
入っておけて良かった![]()
帰りに無人だった
男湯側も失礼して![]()
これ、間仕切りなかったら
広かったよねぇ
。
見たかったなぁ!
セリコさんは
それに入ったんだなぁ![]()
次回は、順番が逆となりましたが(笑)
新館の宿泊棟
お部屋と温泉とお食事。
‥1回じゃ無理かなww。
これまでに出会った
魅惑の半地下浴場たち![]()
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