間が空いてしまったわ
。
10日ぶり?
2週間ぶり??
何でも良い!!
とりあえず、
5月中に終わらせたい![]()
これまでのお話しはこちら![]()
![]()
ポチッと押してちょうだい~![]()
。
フリードリンクのロビーラウンジ
チェックアウトが11時までなのでゆったり♪
2名一部屋の料金
素泊まり 8800円~
一泊朝食付き(ビュッフェ) 10,450円~
一泊二食付き 16,500円~
日帰り入浴 可
時間 14~17時
料金 一人 2000円
この館内図無しに福一は語れない
ww。
お部屋は、千樹館の2階。
フロント、大浴場は万葉館。
この連絡通路を
何往復したかしらぁ?![]()
万葉館8階のエレベーターホール
絶景なんです![]()
![]()
そのエレベーターを
3階で降りると
もう目の前が大浴場
「福の湯」
浴室は男女別で2ヶ所。
「福の湯」と「一の湯」
合わせて福一(笑)。
入れ替えがあるので両方入れる
。
14時~25時まで
福の湯が女湯
5時~10時は
一の湯が女湯となる。
もちろん男湯はその逆ww。
25時から5時まではお休み。
4時~石段街散策の後、
5時ごろからお風呂へ行ってみた。

暖簾をくぐると
どどん!!
と山積みタオル。
バスタオルもハンドタオルも
部屋から持参する必要なし。
ほんのり赤茶色なのは
温泉で染まってしまっても
汚く見えないからかしらww。
脱衣所は広くて快適。
無料貴重品ロッカーありで安心。
お部屋には、基礎化粧品など
アメニティーが何も無かったけど、
ここ大浴場には
メッチャいろいろ揃ってるぅ~![]()
![]()
![]()
化粧水・乳液・クレンジングなど
各10種くらいずつ並んで選り取り見取り![]()
福の湯はこんな感じ![]()
![]()
![]()
浴室画像はすべて公式サイトより。
「撮影禁止」の文字は見当たらなかったけれど
なんせ、無人にならなかった
。
夕方、夜、朝と3度行ってよ!!
一度も無人にならないって
なかなかないわよ。
普通、夕飯の時間には
ほぼ100%の確率で無人になるけど
おじゃる☆達と同じ
「夕飯なし」で泊まっている方も多いみたい。
6時半ごろからやって来る方もいて
宿泊客そのものも多そうww。
はい、もう一度ww。
山の緑を間近に感じながら
明るくて広い浴室![]()
大きく3つに分かれた湯舟には
伊香保の名湯、硫酸塩泉
鉄臭い赤茶の「黄金の湯」と
近年湧出した無色透明
メタケイ酸の「白銀の湯」。
両方を楽しめる。
と言っても
おじゃる☆は黄金の湯しか
入らんかったけどww。
旦那ご満悦のサウナもある。
露天風呂は黄金の湯。
ただし、露天風呂は
少々塩素の臭いが気になるな
。
内風呂は源泉掛け流しかと思ったが、
「掛け流し循環併用」の表記。
消毒あり。
加水無し、加温あり。
湯温がちょいと熱めの42℃くらい。
加温するなら、
もう少しぬるめでも良いのになぁ。
お湯の心地よさでは
岸権に軍配だな。
本当に気持ち良い湯温で
いつまでも入っていたかったもん![]()
![]()
あ、もちろん好みによるわよね(笑)。
熱湯好きの方には、福一さんお勧め
。
シャンプー・リンスバイキングもあって
どれにしようかなぁ~?
って、いつもと違うの選ぶ楽しみもあるww。
就寝前に11時ごろにも行ったけど
廊下も煌々と明るくて
ドキドキ、ヒヤヒヤしないのが良い(爆)。
翌朝は、入れ替えとなった「一の湯」へ。
突き当りが「一の湯」
5時~10時 女湯
チェックアウトが11時なので
ついついのんびりしちゃうけど
10時になると男性スタッフの清掃が入るので
ちゃんと時間は守りましょう!!
こちらも露天風呂は少々‥ww。
でも、景観はとても良いのよ~(笑)。
露天は「福の湯」と
あまり変わらないかな。
内風呂は少々狭い。
湯舟は2つ。
黄金の湯と白銀の湯が一つずつ。
贅沢なほどのオーバーフローはないけれど
シャンプーバイキングや
選り取り見取りのアメニティなど。
心にくいサービスで
女心をつかみに来ます(爆)。
宿泊料金もお手頃だし。
伊香保の中でのネームバリューにも納得。
ビュッフェも美味しかったんだよねぇ![]()
![]()
次回、朝食編で最終回です![]()






















