巷で話題のアベノマスク、
ほぼ配布を完了したとのことですが・・、本当!?Σ(゚Д゚)
おじゃる☆家、
まだ届いていませんけどぉ~!?ヾ(。`Д´。)ノ
ウチノマスクどこ行った?(爆)
別に欲しくは無いけれど、
ウチだけ届かないのも、なんか腹立つわぁ!!ww
湯の小屋温泉 清流の宿 たむら
本日は貸切風呂をご紹介~![]()
お部屋編はこちら![]()
押してくれると泣いて喜ぶ~。
+.。ヽ(*>∀<*)ノ。.+。キャハッ
いつも時間のかかるお部屋の撮影、
あっという間に終わりました(笑)。
シンプルイズベスト![]()
2組限定の宿、本日のもう一組のお客様、
まだいらしていないようなので、
今のうちに浴室画像もゲットだぁ~!!![]()
階段をトコトコ
と降りて帳場の前。
無料貸切風呂の管理ボード。
お風呂は24時間貸切で利用OK。
日帰りの札もあるが詳細不明(;´▽`A``。
以前何度かトライしたが、いつも留守だった(爆)。
露天風呂は40分ごとの時間制。
下の籠の中から希望の時間を選んで部屋の札に下げる。
これでOK![]()
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先の時間の予約もできるけど
なんせ2組しかいないので(笑)
実際には、入りたい時に降りて行って
一番近い時間の札を下げてすぐ入る(笑)。
一方の内風呂は時間制限なし。
一番右の「裏がえしてお入りください(内湯)」の札を、
言われるままに裏返すと「内風呂入浴中」になる。
この予約ボードのおかげで
浴室まで行って、誰か入っている!ヾ(。`Д´。)ノ
と、無駄足になる事もなく便利~![]()
。
浴室はお食事処の前、突き当りを左に曲がったところだです。
それにしても、畳敷きの廊下が良い感じ~(笑)。
ありました![]()
招き猫ちゃんの紺暖簾『ゆ』。
廊下やドア、どこを見てもとても綺麗で新しそう![]()
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最近改装したのかなぁ?
脱衣所内はこんな感じ
。
ドライヤーとレトロな扇風機(笑)。
アメニティーは綿棒だけ、しかもブラック!ww
ボトルには、ハンドソープとアルコール除菌剤。
宿の浴衣かなり薄手(;´▽`A``。
でも、帯とちゃんちゃんこがお揃い!!
コーディネイトはバッチリなのだ(爆)。
そして、浴室へ!![]()
小ぶりの石風呂![]()
脱衣所の籐籠が6つあったけれど
ここに6人はいるとちょっときついかもww。
上部は木目調、大きな窓から緑が降り注ぎ明るい![]()
湯口は塩ビパイプ、
さらにパイプで受けて浴槽内から注入。
湯温は42~3℃かな。
少々熱めで肩までどっぷりは浸かっていられない(笑)。
わかりづらいが、浴槽内端っこに腰掛け部分あり。
横幅が二人で並んで座るのにちょうど良いサイズ。
窓を全開にして半身浴するのが気持ちいい!
源泉は、湯ノ小屋温泉1号泉。
ネット情報によると湯元館と同じ源泉らしい。
なぜ自分でも行っているのに「らしい」なのかというと
おじゃる☆が行ったときは、
源泉表を見つけられなかったのだww。
ブログの中でも、誰か教えて!
と、ひと様にまるなげ(爆)。
源泉温度が76℃もあるが、加水はなし。
もちろん、加温も消毒・循環もなしの源泉掛け流しである。
泉質は、単純温泉(弱アルカリ性低張性高温泉)
無色透明、無臭。
水上温泉というと、湯宿の濃厚な芒硝臭や、
法師温泉のほのかな硫黄臭など、
無色透明でありながらも
温泉らしい香りに包まれるイメージだったが・・。
そうか、無臭かぁ・・(爆)。
しかし、pH値は8.3。
しっかりとヌルスベを感じる
柔らかな良いお湯であることは間違いない。
浴槽とカランとの距離近しww。
でもシャワー2つあり。
ソープはラコンサのシリーズ。
ノンシリコンシャンプー、香りが好き(笑)。
最初に入ったのは露天風呂。
15:40~16:20の40分。
内風呂の先からいったん外に出て
、
建物と黒塀の間を通る。
この露天風呂が凄かった!ヽ(^。^)ノ
まずは脱衣所!
古民家そのまんま(笑)。
現役の囲炉裏、冬はここで薪を燃すのだろう。
天井が煤で真っ黒(笑)。
ちなみに目ざとい読者様はお気づきであろうが
時計が5時50分を指しているのは、朝である!!
室内のランプの灯りと、
山から顔を覗かせた朝日と
両方ともに美しいww。
こちらが朝日の射し込む露天風呂!!
広っっっ!!Σ(・ω・ノ)ノ!
これ貸切なんてもったいないww
贅沢~![]()
![]()
簾の脇に飾られた風鈴が
チリンチリンと心地よい音色を奏で何とも風流(笑)。
内風呂と同じ「湯の小屋温泉1号泉」。
外気に当たるのと、湯船が大きいためか
いくぶん温めの41~2℃。
内風呂よりも露天の方がヌルスベ強く感じる。
浴槽内広いので場所により湯温に差がある。
湯口近辺は特に熱め(笑)。
火傷するから触っちゃダメ!(^_^)v
おとなしめのあまり主張しない源泉と思ったが、
湯面付近の岩肌には
しっかり成分凝固のぶちぶちができていた(笑)。
オーバーフローは無く。
床下に開いたトンネルから廃湯。
動画もどうか?←駄洒落ww
野鳥の鳴き声と風鈴の音に癒されます![]()
長湯をするには少々熱めなのだけど
山の冷たい風が気持ちよくて、ウトウト。
40分はあっという間で、慌ただしい(;´▽`A``。
せめて50分にしてほしいなぁ![]()
湯遣いは、こちらも源泉掛け流し。
ただし、冬に大雪が入った時だけ
加温することがあるのだって。
こんな大屋根があっても大雪が入るのか・・(;´▽`A``。
さすが水上最奥地!!
チェックインして、まずは露天。
夕食後、21時くらいに内風呂。
早朝目が覚め、5時20分から露天。
札もちょうど5:20~6:00でぴったりww。
最後に朝食後、内風呂。
温泉は計4回。
食べてゴロゴロ
、
温泉入ってゴロゴロ![]()
至福の温泉三昧でありました![]()
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次回は、清流の宿たむら、
美味しいお食事編で最終回となりまぁ~す![]()
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