はい、本日2本目の更新~~デレデレラブラブ

 

 

なんか、書きたい事いっぱいあるのだけど

まずは、南房総の旅を再開しまぁ~す照れ音譜

 

 

なにが、波に乗って来ただよ!真顔

この調子で一気に行きましょう~~♪

って、どこに行っちゃったんだよぉ~!!(爆)

 

 

一週間ぶりだいね。

おじゃる☆世代だと、

もう忘れちゃったぁ~滝汗

って人もいっぱいいるだろうから、

復習はこちらからねぇ~ダウン

 

 

 

 

千葉へ行こう!南房総の旅 ☆ 其の七

 

 

 

 

 

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岩井湯元温泉と男女別大浴場

 

ろくやさん、館内とお部屋をご紹介いたしましたので、

今回は、温泉おんせんのご紹介~とびだすうさぎ2

 

 

ろくやさんのお風呂は、

貸切風呂が4つと男女別大浴場の全6ヶ所。

 

ただし、大浴場の男女入れ替えはないので、

男女それぞれ、入れるのは5ヶ所です。

 

時間はすべて夜中の12時まで。

翌朝は5時から入れます!

 

 

 

という事で、お部屋の撮影は後回しで大浴場にやって来ましたぁ~!sei

もちろん旦那に「部屋を散らかさないように」と言い残しww。

 

部屋はいつでも撮れるけど、お風呂はチェックイン直後、

みんながまだお部屋でまたぁ~りラブラブしている時間がチャンスタイムウインク

ここ逃すと、明るいうちに撮れるチャンスが激減するのよね。

しかも撮れるまで何度も足を運ばなくちゃならないトコトコ

 

浴室画像が撮れるまでは、

全然またぁ~りできない温泉ブロガー(爆)。

 

 

 

大浴場と貸切風呂(小)は、

フロントすぐ裏手にありまして。

フリードリンクのあるラウンジの目の前でもあります。

 

このエリアというか、浴室のドアというか、

ちょっと懐かしい雰囲気が漂っております(爆)。

 

 

 

フロント横にかかった、この温泉暖簾が

いかにも網元の宿っぽく、豪快で素晴らしいラブラブ

男の浪漫~~~音譜 

 

 

そもそも岩井湯元温泉って、

あまり聞きなれない温泉名だと思ったのはおじゃる☆だけ?

 

この辺一帯が岩井湯元温泉なのかと思ったら、

ろくやさんの敷地内から湧いている温泉

どうやら、ろくやさんだけの一軒宿の温泉地みたいウインク

 

 

 

という事で、女湯へ~~トコトコ

細長い造りの脱衣所、脱衣棚に籐籠いっぱい。

 

でも、貸切風呂が充実しているので

実際にここでこんなにたくさんの籠が

必要とされることはないと思われるww。

 

化粧台には、2台のドライヤーと、

ここにも乳液、化粧水、完備。

タオル類は用意されていないので部屋から持参。

 

 

 

浴室は窓が大きく明るくて機能的。

カランの数も十分と思われるし、

シャンプー・コンディショナーも高級感あり。

 

 

そしてクレンジングも用意されているのが嬉しい。

 

 

 

肝心の温泉は、ボコボコジャグジー。

無色透明、ほぼ無臭、若干の消毒臭あり。

 

 

敷地内から湧出する「岩井湯元温泉」は、

泉質、ナトリウム-塩化物泉(高張性・弱アルカリ性)

泉温9.5℃の冷鉱泉ゆえに、加温あり。

 

 

さらりとして、浴感にさほど特徴のないお湯ではあるが、

成分表を見るとなんか数値すごくない?

 

このまんまの源泉入ったら相当濃そうだけど、

惜しいかな、塩分濃度が高すぎるために加水してます。

たぶん、けっこう加水していると思う(爆)。

 

循環・消毒あり。

 

 

 

浴室内にあった掲示板。

南房シーパレス???って何?Σ(・ω・ノ)ノ!

 

どうやらこの建物、以前は南房シーパレスという名の民宿だったようだ。

海水浴シーズン以外にも、学生の合宿などに活用されていたみたい。

歴史が垣間見えた、瞬間(笑)。

 

 

 

 

 

予約不要の無料貸切風呂【陶の湯】

 

次に、大浴場隣の無料貸切風呂へ。

廊下右側の「漁火」はラウンジだ。

すぐその前にドアが二つ並んでいる。

 

 

まずは手前、陶の湯から。

予約は不要、空いていればいつでも自由に利用できる。

利用時は「空き」の札を「入浴中」に返して内鍵を掛ければOKウインク

 

ちなみにこの廊下の突き当りを左に曲がると

大き目予約制貸切風呂「八竹の癒し」と「土の癒」へと続くのだが、

それはまた後半でデレデレ

 

 

 

 

陶の湯。

お二人様サイズの小ぢんまりとした丸湯舟。

 

 

 

目隠しされて景観はないが、

小さな坪庭付きで癒される音譜

 

湯使いに関しては、大浴場と同じ。

 

 

 

 

 

予約不要の無料貸切風呂 二つ目 【檜の湯】

 

 

もう一つの方は、檜の湯。

隣の扉。

 

 

ここは夜11時過ぎに一人で入ったのだ。

今回もお決まりの別行動(笑)。

 

 

おじゃる☆は館内撮影に成功した後、

浜辺にお散歩に出たのだが、

 

 

 

 

そのままポケモン探しに夢中になった(爆)。

 

 

 
 
だって、岩井のポケモンジム、
赤が乱立、しかもどこも空席ありヽ(^。^)ノ。
そりゃ、マイポケモン配置したくなっちゃうでしょ(爆)。
 
 
image
 
 

こんなに置けた!(^_^)v

 

 

海辺から駅前と、けっこう広範囲を歩き回ったので

戻った頃には「八竹の癒」予約時間ギリだった。

 

 

 

その間に、旦那は一人で大浴場(男湯)と

貸切(小)「檜の湯」を制覇済み。

 

夕飯後、ごろんとしたらそのまま爆睡の旦那。

起こしても起きないので、一人で「檜の湯」にやって来たわけ。

 

 

 

でも明るい時間に入った方が、

絶対心地良いと思われる(爆)。

 

湯温は41℃くらいかな、入りやすい適温。

塩分濃度の高さゆえか、温まりの良いお湯である。

 

 

この日、ほぼ満室でお食事処は賑わっていたが、

大浴場も、貸切風呂も、他のお客さんとかち合う事はなく、

入りたいタイミングで好きに温泉入れて良かった♪

 

 

 

次は5時10分に予約した「八竹の癒」!!

このまま続けてご紹介したいところだが、

長くなったので次回~~~!!

また見てねぇ~~~ウインク

 

 

 

 

 

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