スーパーに行ったら、例のあれ・・目

 

ペヤングの金粉キラキラ入り焼きそば!!

 

128円で投げ売りされてましたぁーー!!笑い泣き

どういう事? おじゃる☆、倍で買ったわよ!!

(ここだけの話し、3個も買ったの(;´д`)トホホ)

こりゃ、相当売れ残っていると見た(爆)。

 

 

 

気を取り直して!

法師温泉の続き、いきまーす!(・∀・)/

 

これまでのお話しはこちらからウインク

永遠の憧れ ☆ 法師温泉 長寿館 宿泊記

二十番は与謝野晶子 ☆ 法師温泉 長寿館 本館客室

混浴・法師の湯で静寂を堪能 ☆ 法師温泉 長寿館

 

 

過去の宿泊記はこちら(^_-)-☆

2016年 別館宿泊記 ↓

https://ameblo.mom/naruru8854/entry-12198488964.html

2013年 法隆殿宿泊記 ↓

https://ameblo.mom/naruru8854/entry-11192107775.html

 

 

 

 

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昨日は混浴法師の湯だけで終わってしまったので、

今日は残りの二つ、玉城の湯長寿の湯ね。

 

 

玉城の湯では、法師鳴ちゃんがお出迎え♪

鳴ちゃん、泉極志のキャラクターらしい。

泉極志とはなんぞや??( ,,`・ω・´)ンンン?

 

 

〜泉極志とは〜
日本の温泉を舞台に温泉宿の看板娘(息子)達が繰り広げる激烈温泉バトルファンタジー。
第一弾は、「群馬県みなかみ町」にある「みなかみ18湯」。
温泉宿で働く高校生・水上郷琥が その地に選ばれた<泉術師>として

仲間達と共に邪悪な荒魂(スダマ)と戦い、人を癒し救っていく物語。

 

詳しくはこちらを。

実在の温泉地と美少女アニメ泉士だって!?

良いわねぇ~♪( *´艸`)

 

 

 

でもって、こちらが玉城の湯

撮影禁止のため、またしても公式サイトより。

 

宿泊者専用、三つの中で一番新しい浴場。

威風堂々とした美しい木造湯屋。

露天の岩風呂を併設している。

 

唯一、きちんとした洗い場が設けられている。

カランが大きな木製のボタンで、

ぼこんと押すと木製の樋から

どどっとお湯が流れ出るのが、何とも珍しく楽しいのだ♪

 

いつも、一番初めにここに入る。

夕食前に入浴しておかないと、翌朝まで男性用になってしまうので。

法師の湯や長寿の湯ほどの歴史があるわけではないが

気品と趣があり、女性には断然人気が高い浴場である。

 

若いお姉さんのグループからお年寄りの連泊組まで、

年齢層は幅広く、

そして以前にも増して、欧米からのお客様も多かった。

 

 

 

 

 

三つ目、長寿の湯

 

 

小さくて狭いが、前回お話ししたように

その分湯の入れ替え時間が短く、

もっとも鮮度を感じられる浴場。

ここもぜひ入っておきたいところ。

 

 

HPから。

現在はもう少し、良い感じに

使い込まれた感が醸し出されているww。

 

 

ちなみにこちらは2010年、

初めて日帰りで訪れた時の長寿の湯。

この頃はまだ撮影禁止じゃなかったんだよなぁ♪

 

 

 

と言いながら、なんど使いまわしただろうかこの画像(爆)。

この直後に改装されて、現在の綺麗な浴室になった。

 

あの時、法師の湯も撮れていればww。

ちっ“(*`ε´*)ノ彡☆

脱衣所からそっと覗いたら、

20人くらいのおじさんでぎっしり埋まってた(爆)。

 

その中に一人だけ、九州から来たという中年の女性。

孤軍奮闘されてましたΣ(・ω・ノ)ノ!

 

あとで、こちらでご一緒したのだけれど。

多分もう来られないから、絶対に入りたかったって。

その気持ち、わかるわぁ!!

 

 

長寿の湯、今回は翌日朝食後、〆の入浴とさせていただいた。

法師と同じく、湯底は丸石、足元湧出でボコボコもある!!

 

 

 

チェックインして玉城の湯、女性時間と深夜に法師の湯、

そして朝長寿の湯と、計4回入浴。

 

4回というと、回数的には少ないけれど、

女性時間は1時間半たっぷり浸かっていたからね。

もう、ふやけそう~ヽ(^。^)ノ。

それも38℃のぬる湯だからこそできる事!

 

 

さて、三つの浴室の紹介は終わったけれど、

珍しく若干の余力があるから(爆)。

 

トイレなんて載せてみようww。

 

 

本館2階の、客室から遠いトイレね(^_-)-☆

階段上り切ったら、客室は左だけど、トイレは右。

Uターンするように廊下を戻る。

 

ほら、二十番からだと、細い廊下の後のこの廊下。

さらに窓からは暗い法師川。

 

(*ノェノ)キャー!!

夜なんて絶対無理!!

 

 

洗面所もここ。

 

入り口が木の扉で、和式ぼっとんトイレか?Σ(・ω・ノ)ノ!

 

 

と、ビビらせておいての、意外にも明るい洋風(爆)。

 

 

白いタイルで、もちろん様式、洗浄機能付き便座。

中に入っちゃえば、割と平気なんだけどね(爆)。

途中の廊下が怖すぎる(((;゚Д゚)))ブルブル。

 

 

 

 

一階の廊下に、与謝野晶子夫妻の写真があったので貼っておく。

この先生、こうやって籠に乗って、日本中の秘湯を渡り歩いたのねぇ。

霧積温泉にも確か行ってたわよねww。

 

 

 

さて、次回はお食事編

法師温泉、最終回!

ダウン

法師温泉長寿館 ☆ 美味しいお食事編

 

 

 

今回は早いわね(;´▽`A``。

温泉ネタ、どこかで調達してこないと後が続かない(爆)。

 

 

 

 

 

 

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