横谷温泉旅館の第五話!あひる

 

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ちょっと間が開きましたが、横谷温泉おんせんおんせんの続きです♪

やっと!sei

名物巨石露天風呂の登場~~ヽ(^。^)ノ。

 

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紺色の暖簾のれん・男のれん・女のかかった左側だけに巨石露天風呂はあるのです。

日中11:00~20:30は男湯。

21:00~24:00/ 5:00~9:00が女湯。

 

深夜は入浴不可禁

 

 

脱衣所、内風呂ともに画像は無しカメラ

無人のチャンスがなかったわけではないけれど

先に撮った女湯側とほぼ変わらない印象だったのでseiうしし 透け

まぁ、併用すれば良いかなと(爆)。

 

その女湯のれん・女側の脱衣所がこれ。

 

 

そして内風呂はこれ↓を頭の中で左右反対に入れ替えて想像してみてください。

 

 

入れ替えた??

はいそれが男湯ね(爆)。

 

女湯は向かって右手に露天風呂おんせん。。がありますが、

こちら男湯は向かって左に露天への出口があります。

出口のすぐ先に第一の露天風呂。

 

 

渓流露天というらしい。

露天風呂の中に大きな岩灯籠がたっている。

 

サイズはそう大きくはない。

7~8人サイズだったかな?

 

女湯の露天と同様にメッチャぬるい!!ぶるぶるブルブル

36~7度の体温と同じくらいww。

だいたいみんな、浸かっての第一声が「ぬるい~~!」(爆)。

 

工事現場の足場みたいな通路を20mくらいかな?

進んだ先に二つ目の大きな露天風呂がある。

それが「名物・巨石露天風呂」。

 

 

それにしても、

この味気ない鉄パイプだけはどうにかならないものかねぇ~?(;^_^A

 

ブルブル震えながら、この長い人工芝のような通路を駆け抜ける。トコトコ

イヤイヤ走っちゃダメww。

大きな飛び石の上に緑の敷物が敷かれているから、

デコボコして余計に足元が不安定で危ない(笑)。

 

こちらがその巨石露天風呂!!ヽ(^。^)ノ

 

 

う~~ん、モクモク煙すぎてまったく何が何やらわからん(爆)。

これは朝食後8時半ごろ入浴したときの画像。

 

前夜にも浸かっているおんせん。。

時間は11時ごろだったかな。

 

だいたい夜の10時過ぎくらいって

大浴場が一番混んでいる時間だと思うのだけど・・違う?(笑)

この時はガラガラに空いていて一人で怖かった(爆)。

 

元々平日で宿泊客が少ないからかな??なく

 

 

 

夜の暗い浴場を撮影カメラするのって実はあまり好まないのだけど

翌朝もし人がいて撮れなかったら・・、って。

保険として撮っておいて良かった(爆)。

 

人はいなかったけど、まさかのモクモク煙にやられようとはww。

夜の方がまだ周辺まで判別できるよね(笑)。

巨石風呂って、周囲が大岩に囲まれているって事かしら?

 

 

湯口から源泉ドバドバ。アゲアゲ→

館内のお風呂でこの湯舟だけが源泉掛け流しだったと思う。

 

男湯、女湯、二つの貸切風呂、

すべて同一の自家源泉が使用されているが

ここが最も美しく金色に輝くお湯を愉しむことができるという。

 

 

また横谷渓谷の渓流を眼下に望むロケーションも素晴らしい。

 

 

湯温は渓流風呂よりははるかに熱めで、

41℃くらいの適温、気持ちが良い♪ピース

 

自家源泉の横谷温泉源泉。

単純二酸化炭素泉と含鉄泉の複合タイプ。

 

炭酸ガスが温泉1kg中に737.0mgも溶け込んだ温泉で、肌に泡がつくのが特徴。

体を優しく刺激して血液の循環をよくし、血圧を下げる効果が期待できます。

日本ではとても珍しい泉質です。

 

湧出量は毎分1080L、pH値5.59。

 

 

雄大な自然に囲まれながら浸かる温か目の濁り湯はなんとも気持ちが良い!!

ホッと寛ぎながら、じっとりと汗ばむ自分を愉しむ(笑)。

 

ちなみに、夜の巨石風呂から内風呂方向を見ると・・。aya

 

 

遠くて暗くて気味が悪いのである(爆)。

夜中は使用できなくて正解だね、こりゃww。

 

 

 

 

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