自家消費用に少しずつ作っている葉物3種

「ターサイ」「コマツナ」「チンゲン菜」をまとめて。

 

 

  2024年栽培記録 ⑰冬の葉物

 

【品種】ターサイ[タキイ]、

  コマツナ(丸葉)・チンゲン菜[ダイソー]

 

★ターサイ

10/18 128穴トレイ播種
11/20 定植(3葉2本)、株間20x20cm
 元肥鶏糞75g/m2、不織布トンネル

(11/20撮影) 定植直後
2025年
2/23~27 抽苔始め、収穫

(2/23撮影) 中心部分には花芽ができ始めている。

【評価】E

直径10cm前後、生育不良。

10月初めまで播種すべきだった。

 

 

🥬 🥬

 

 

★コマツナ・チンゲン菜(写真はありませんショボーン

 

10/18 128穴トレイ播種3粒
11/20 定植(2~3葉1~2本)、株間15x20cm
 元肥鶏糞75g/m2、不織布トンネル

2025年
2/27 全収穫
【評価】E
5~10cm、生育不良。

 


クローバーまとめクローバー

 

そもそも「1ヶ月育苗して2~3葉」では初期生育が遅すぎる...アブラナ科葉物は「2~3週間で4葉」にならなくては。9月下旬~10月初めに播種すべきだった。

 

でも...

販売用の野菜の育苗が優先で、つい、後回しになってしまうんですよね~。

それと、秋は虫が多いので、9~10月は虫害でボロボロ、酷い時は葉が食べつくされて全滅するし(カブ3種の1回目のように)

 

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