いつも、いいね!やコメントをありがとうございます。
すぐにお返事できずに心苦しいのですが、すべてしっかりと読ませていただいています。
ブログを続ける励みになっています。本当にありがとうございます。
記事下にコメント返答途中の30日の記事を貼ってあります!
いつも遅くてすみません~後でまた見に来てくださいね。
その下にブログ村のアイコンもあります。
ただいま苦戦中ですので、ぜひぜひポチッとお願い致します。
今朝の安曇野。
朝焼けかな?
「なんか寒いでワホな」
うん、そうだね。雨かと思ったら止んでいたんだね。
今朝のこの時の気温は4℃。そんなでもないのですが
窓から常念岳の方を見ると、雲の合間から見えた里山は雪。
「まあ、時期的にもう、山は雪模様でワホよね」
そうだよね、今年は暖かいほうだよね。
「そうでワホよね。いつもならもうしっかりと霜も降りているでワホよね」
お母さんもこの時期はもうばっちり裏起毛のジャージだったし(笑)
「里の雪っていつ降るのでワホか」
今年はね、、、遅いかね。
「昔って、もう今頃は一回くらい雪って降ったでワホよね」
降ったね。雪の道も面白かったよね。
「また妄想散歩、雪のシチュエーションも頼むでワホよ!」
はいよ!雪が降ったらね(笑)
なんて書いていたら、降ったりしてね(笑)
最近、言葉にするとそれが現実になってしまうことが非常に多く
これぞ言霊!なんて思ったものですから、いいことばかり口にしているのだ(笑)
でも、これって大事かもね。
スケルトンCooちゃん、何してるの?
「あ、お母さん」
「今日もどのレギュラーたちと一緒にお留守番しようか考えているでワホよ」
そうか、頼むね。
「お母さん、朝から何を書いているの?ブログ?」
うん(笑)早起きしているのもね、こういうの下書きしているからね。
先日、「おれは待っている」の動画をアップさせていただきましたが、
その関連の記事となります。行き場のない子たちの保護活動。。。
行き場のないことほど不安なことはないでしょう。
それを伝えていくには、、記事の一部を抜粋しますね。
***************
行き場のない動物たちの保護活動 「伝えることで変わる」
一般社団法人「Reef Knot」(リーフノット、大阪府)は行き場のない動物たちの保護活動を
する団体だ。根本的な問題の解決に向けて、子どもたちへの啓発活動に力を入れている。
代表の飛田俊さんは、企業、動物保護団体で働いた後、2019年リーフノットを立ち上げた。
団体名の「リーフノット」とは、日本語で「固結び」という意味だ。
これまでに飼い主との絆が切れてしまった犬や猫を見てきたことから、「絆を固く結んで
いられるように協力することを、スローガンに掲げたい」と考えたという。
リーフノットは、大阪府内の保健所から動物を引き取っている。取材時、シェルターには
約30匹の猫が保護されていた。「殺処分の期日が迫っていたり触れない子を保健所から
引き出すというのが活動のメインです」と飛田さんは話す。
また、飼い主が亡くなり身寄りもなく取り残された動物も保護している。さらに交通事故に
遭った動物を引き取ることもあるという。
キジ白の「まもる君」(推定12歳)は、一人暮らしの飼い主が他界し、2カ月間、家の中に
独り取り残された。連絡が取れない知人が訪れ、飼い主が亡くなったと知ることに。
「猫を飼っていたはず」と知人が覚えていたことで取り残されていることがわかった。
室内は荒れていて、まもる君はノミやダニに血を吸われすぎて貧血になっていたという。
口の中はひどい口内炎で、右脚には力が入らず、尻尾もがガビガビの状態だった。
「これまでに飼い主が失業したり、事故で亡くなってしまい動物を保護したケースもある。
どんなことが起きても動物と一緒にいる覚悟で迎え入れて、万が一自分に何かあった時に
どう動物を守るか備えておくことが必要」と飛田さんは話す。
行き場がない犬や猫が多すぎるという現状を変えていく為に、飛田さんが力を入れるのは
啓発活動だ。過去に、テレビCMや人気漫画の影響を受けて、特定の犬種に人気が集まり、
その後相次いで手放されて保護される様子も見聞きしてきた。
「なぜこんな辛い思いをしている動物が多いのか、たどっていくことが必要。動物を飼うと
いうことは、簡単なものではないということを、子どものころから伝えたい」
そこで小学校や中学校、高校を訪れて「命の授業」を行っている。リーフノットの活動内容や、
どんな経緯をたどって犬や猫が保護されるのか、殺処分についても触れることがある。
小学校で授業をした際に交通事故にあった猫がリハビリ動画を紹介すると、子ども達から
「がんばれー!」と声援が上がったという。
このほか、絵本も作成している。クラウドファンディングで資金を募り、これまでに2冊を
自費出版した。実話を元にした猫の物語「おれは待っている」。
もう一冊は不適切な環境で飼われている犬を巡る「犬泥棒」だ。ストーリーを作成したのは、
いずれも飛田さんだ。
罪か救済か—
— Reef Knot (@reef__knot) November 2, 2022
これは全読者に問いかける物語(1/13)#絵本 #漫画 #犬 pic.twitter.com/K3UEDMmloV
「保護施設にとって一番重要なことは、僕らが知っていることを伝えることです。
僕は殺処分問題を知ったことで、動物保護の世界に飛び込んだ。それぐらい、知るだけで
変わることはあると思っています」
(磯崎こず恵)
元記事はこちらから。尚、記事内の写真はTwitterよりお借りしました。
***************
「あのキジトラのネコちゃんも飼い猫か行き場のない子かわからないでワホか」
うん。すばしっこくてね。。また絶対機会があるからチャレンジしてみるけど。
「それと、この犬泥棒の絵本も沢山の人に読んでもらえるといいでワホね」
そうだね。先日のよこばあちゃんもそうだけれど、飼い犬であっても
助けなければいけない子って多いと思うんだ。
そういう飼い主も心を入れ替えてくれることが大事だね。
愛情持てないなら、絶対に動物と暮らしてはいけないと思うし。
それと、どうやってそう言う子を助けていくか、、
飼い主に手放してもらうことが合法的にできるようにするとか、、
これは色々と大きな課題だね。
スウィートマザー、花弁も乾燥してきていますが色が綺麗なので。
ビオラとキンギョソウも寒さに強いので、凄いなと思います。
これは庭側のドウダンツツジ。
まだまだ色も綺麗です。こういう写真を撮ることも心の洗濯。
通勤途中のいつもの長野高速道側道からの北アルプス常念岳方面。
里山の雪は雲の隠れて見えません。すぐ融けちゃうかな。
これもCooが見つけたいつかのクローバー。2015年って出てました。
葉もちょっと個性的な形ですね(笑)
今日のCoomoとハルmoはふんわりと浮きながら流れていきます。
色んな皆さんに今日も沢山のHappy Cloverお届けしますね!
今朝のスマホのロック画面。ブルーベリータルトですかね。
最近、妙に涙眼になったりするので、眼も疲れているようです。
ブルーベリーたくさん食べねば(笑)
ブルーベリーの花言葉は「実りある人生」なんだそうです。
自分の人生なんて、、とか、ついてないとか思っている人も多いと思いますが
そう思っている時間が勿体ないですよ。
実りあるってことって、成功だけじゃないと思います。
失敗、悩み、すべての要素が自分の人生を作ります。
どんな人生であっても、実りです。これからどうしようとか困ったとか
考える時間って凄く速くすぎてしまうので、取り敢えず、前に進む!
その意気で、明るく悩んで生きていきましょう。
ということで
今日もCooに会いに来てくれてありがとう。
明日もまた、必ず会いましょうね。
10月30日の記事のコメント返答まだ返答中です。終わりましたら追記しますので
良かったら読みに遊びに来てくださいね!
31日はこの後返答致します。
11月1日分以降は順にまとめて返答していきますね。その都度お知らせします。
またコメント返答した分の過去記事については、その時にアップしますね。
コメント返答できていない古い記事もリブログ等の時にできるだけ返答していきますね。
いつもありがとうございます。
次のランキング3つ参加しています。
まだまだ苦戦中ですので、どうぞ応援よろしくお願いします。
いつも応援、ホントにありがとう![]()

その後こちらもぜひぜひポチッとワホしてね!ご協力をお願いします。
今一生懸命頑張っているシニアの子、保護犬の仲間達、病気の子
友達みんなへ届け~~~特大元気玉!
日本各地の被災地の皆さんが1日も早く元気に穏やかに過ごせるように。
病で闘う皆さんが笑顔で明日も過ごせるように。
安曇野から今日も明るく願います。





















