今朝の安曇野。
凄すぎ~寒すぎ~って。。
そりゃあ、「焼肉定食」だよ。
そろそろ、マジで焼肉も食べたいわ(笑)精進料理も、もうそろそろ終わりね。
- なんだ、霧の字が入った熟語かと思ったでワホよ -
霧って言うのは目くらましや猜疑心、それに
もやもや感に匹敵する感じがするからね。
五里霧中とかね、雲散霧消とかね。。
恐ろしい悪視界の中を行くぜ!
アイスバーンでツルツル歩く、Cooの足元。
さて、世の中には「目線」ってえ言葉がありますな。
そうそう、いつも地面見つめて歩いてるしね。。。ってちと違うのですが。
上から、下から、子供、大人、何かに目線をつければ
みんなそれぞれ意味を持つしその意味も違ってくる。
一番メジャーな上から目線。これって、優越感のアピールかな。
やっぱり空気が読めない感じもあるし、自信のなさの裏返しにも思える。
下から目線は、上から目線の真逆に例えられて尊敬の眼差し、
なんて捉え方をされますが、実は、猜疑心という意味も含まれる。
日本語の妙ですな。。。
そうそう、北から目線なんてのもありますな。雪国目線と同義語かな。。
違う「北から目線」もあるかも。。。これは怖い(笑)ミサイル、核。。ひいい。
でも、目線って結局は比較する事なんだよね。対、人。
「目線」を気にする時点でどっちも人間の中身は同じなのかもね。
じゃあ、どうしたらいいの?
「横から目線」でいこうじゃないか(笑)
相手の気持ちや立場を理解したうえで、同じ視点で対話しよう。
辞書にも載らない俗語です。
これで自己理解を深めてもらうってことでもあるのだけれど。
人として一番優しい目線なのではないかな。
そうそう、お母さんといつも横から目線でお話だものね。
ってか、今日のヒゲの霧氷はゴマアザラシのゴマちゃんみたいだな(笑)
何も見えない霧の中だからこそ、誰よりも慎重に。
では、私の大好きな宇宙。ハッブル望遠鏡が捉えた画像をどうぞ。
とある星たちの終焉。
お天道様は観ているぞ~神様は観ているぞ~ってか。
星は静かには終わらない。強力なガスと紫外線を放ちます。
この光が今の私達に届きます。
早い話が、今日は宇宙の神秘を載せたかったのだ(笑)
ありがとワホよ ![]()
病気や介護で頑張っているワンコやニャンコ、飼い主さんブロ友さん
そして日本各地の被災地で踏ん張る皆さんと応援の皆さん
いつも優しく背中を押してくれる皆さんに
安曇野から特大の感謝の大玉を送ります。
今日も皆さんと大切な家族が穏やかで良い一日を過ごせますように。













