ちよが、虹の橋を渡って、10日が過ぎました。昨日、納骨もすみました…。
家の中のどこを見ても
「ちよに会いたいな」
詳しいことはまだ書けない…今後も書けるかわからない…。でも、こんな不幸で命を終える子が今後出たら嫌なので、原因だけは記します。
原因は、キッチンの菜箸を咥えてジャンプしてしまった事故。
菜箸を置いておかなければ!私の意識の低さが招いた事故です。
悔やんでも悔やみきれないし、大切な我が子をなくしてしまったショックも耐えきれません。
発見したときにはまだ温かく、すぐに病院へ連れていき、診ていただきました、
「脳にいってしまってるね」
障害が残っててもいいから、生きていてほしい!そう思いました。
でも…
「きっと痛みも気づかなかったね…」と。
おしりに体温計をいれるのも大騒ぎ。
痛いのがだいっきらいだったちよ。
慰めだけど…「痛いのがわからず、ルンルン遊んでて今も、この辺で遊んで、『なんでだっこしてくれないの?』って言ってるかも」
今も胸が痛くて痛くて、締め付けられて、でも、1番寂しい思いをしてるであろう日吉丸がいてくれるので、前進をしていかなきゃな!と思ってます。
そして、ちよの最期にきれいにしてくださって、お花も送ってくださって、寄り添っていただいた動物病院の皆さまには、感謝の気持ちでいっぱいです。
「日吉丸ちゃんが、ロスにならないように、何かあったらすぐに連れてきてください」とも言っていただき、本当にありがたかったです。ちよまるに出会わなければ、こんな人の温かさにも気づかなかったのかもしれない…。
今後もちよの7ヶ月の命の証しは綴り続けていきたいと思ってます。
ちよは、いつまでもママの子供です


こんな出来損ないのママだけど、こんなふうに書いてちよのことちよまるのこと、毎日想うね。
今日のまる。不機嫌



