
NAOMIヨガ教室のヨガインストラクターnao3です

ヨガ教室オーナーの息子くんが長野県阿智村で山村留学しているのですが、
昨日のスタイルプラス『代打和田』のコーナーで特集されました!
(写真の男の子はオーナーの息子くんではないです)
小・中学生14人の共同生活。
朝起きたらまず掃除から。
配膳も自分達で。
熊よけの鈴を付けて片道約30分の登下校。
学校から帰ったら夕飯に使う野菜を収穫。
自分達で料理。
お母さんの元を離れてもすごく楽しくて寂しくないと言っていた男の子が、
お母さんの手紙を読んで泣いた後出てきた言葉が…
「お母さんが幸せな方向に行ってほしいです」
もう感動ですね。泣きました。。
こんな言葉小学5年生からなかなか出てこないですよー。
あそこで生活しているから自然とこういう言葉が出るんだろうなー。
なんだかすごく感心してしまって、改めて素晴らしい環境でオーナーの息子くんは共同生活を送っているんだなと思いました!







