「無」ひたひたひた… 内をみつめる自分の行いに欠けたところがないか ひたひたひた… 無知故の気はやり己が心知らず知らず表にでる 心引き締め常に己と向き合い常にベストな状態で 己が心は表にあらわれる常にベストな状態で 無