先日書いた信じられないような本当の話の続き。今回は私の体験談を書きます。


私は3年前の秋盲腸になりました。

胃の辺りが痛かったのでまさか盲腸だとは思わず我慢していましたが、
深夜歩くことも出来ないほどの痛みになり救急車で病院に向かいました。

腹膜炎寸前まで悪化しており、翌朝医師が到着したらすぐに手術が必要との診断でした。


私は薬で散らしたいと伝えましたが、CTを見ても血液検査のデータを見ても
ここまで悪化した状態で手術をしない選択肢はないと言われました。


そんな状態から私は手術をしないでその日のうちに退院する事ができました。


医療関係者の友達数人に話しましたが全員に普通では絶対ありえないことと言われました。

手術回避はツバキ先生との1本の電話で叶いました。


私が緊急の状態にあることを知った先生は電話セッションをする前から私に意識を向けてくだり、
その時から不思議なことが起こり始めました。

そのうちの一つが数時間前まで自力でベッドから起き上がることも出来なかった私が、歩いて公衆電話に行けたことでした。

あの時ツバキ先生と直接話せたから私は手術なしで元気になることが出来ました。


続く…