笑。
びっくりするくらい、
一ミリも何も起きてないよおれw
昨日夜、
仕事でドイツ行く友達にハワイのお土産渡して、
表参道で整体院言って、
渋谷の焼き鳥屋さんで酒飲んで、
帰ってきて、寝て起きて。笑。
おれ、
何も起きてないよ。笑。
あれだよね。
心配ってちょっと、うざいよね。笑。ざいう。
なんで、
心配って少しうざいのか考えたら。
「心配するってこと」は、
「あなたは、大丈夫じゃないかもですよね」って
伝えてることになるんだなと思う。
言ってる方に、
自覚あるかないかは
知らないけども。
心理的にも、子供をすごく心配してると、子供は精神的に大人になりにくいのね。
口うるさい親に育てられると、「自分はできない人だ」って思い込むのよね。
親からの、信頼感の欠如って言うのだけど。
・貯金できない、
・掃除できない、
・決めたことやれない、
・すぐ仕事辞めたくなる
・税金払えない
・歯医者とか先延ばしにしちゃう
・いつかやればいいやとよく思う
・明日やろう、で、やらない。
的なのって、
(ぼくもそうだったけど)
両親から「信頼されてる」と思えてない人がなりやすいです。
ずっと、心配されながら育ってきてると、「自分は心配されなきゃいけない存在なんだ」と思うからなんだ。
これとか読んでみて。子供が大切だから、子供ができなくなっていく、、典型的なパターンだと思う。
両親にすっごく愛されてるけど、
なんだか毎日モヤモヤするわー。って人は。
たぶん両親から信頼が貰えてないんだと思うよ。
「信頼してほしい」と
両親に伝えたほうがいいね。
ほんで逆にお子さんがいらっしゃる方に、伝えたいのは、
・ちゃんとしたことをするから、信頼する。
ではなく。
・信頼するから、ちゃんとする。
だからね。笑。子供を信頼してない親が言うのは「そりゃ、ちゃんとやってくれれば心配しませんよ!」ってやつ。
いや、心配するから、ちゃんとしないんだよ(´∀`*)笑。
「あんたは言わないとちゃんとやらないじゃない!」
違う。笑。
言うからちゃんとやらないのだ。笑。
失敗させて、ちゃんと本人に責任をとらせるのだ。
それが「愛」だろう。
心配して尻拭いしてしまうのは愛ではなく。
両親の「不安感」だよね。
子供の失敗する権利を奪ってはいけない。
成長する種を潰してはいけない。
と思う。
じゃあ、どうしたらいいのか?
ずっとほっといたらいいのか?
なんでもほっといたらいいの?
って
最後の最後、
大人が手を出さなければいけないところは
手伝ってあげるべきだと思う。
それ見極めることはすごく大事。
それ以外は
「愛してるよ!いつでも、どんなあなたも」とだけ伝えて、、両親は笑っていたらそれでいいんだよね。
ほんで、
話はもどって。
なんで
心配されて、うわ、うざ。
って思ったのかと思うと。
ナリは
心配されまくって
育ったから、
あん時のことが
蘇ったんだな。笑、
と判明した。笑、
「心配される=お前はできないやつなんだ」
って
植えつけられてたんだな、笑、
あー、すごくいい気づき(*´∀`*)いえい。
まだまだ
解放やな。笑。
基本的に、
子育てでも
仕事でも、
友達でも、
人間関係で、
「心配する」というのは、
「信頼する」から、
一番遠く
「あなたはできない人だ」
と
植え付けることになる。
心配は愛だと誤解されがち。
逆に
「ほっとく」と伸びるよね。
愛してることを
伝えて。
あとは「ほっとく」がいい。
ほっとくは、信頼。
ほっとくは、愛。
ほっとくは、成長。
いろいろ、
ほっとこうぜ( ̄3 ̄)笑。
