難しい内容にぶつかったとき確認する5つ | 2代目税理士、100年企業への挑戦ブログ

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さいたま在住の2代目税理士・CFP
家業を継ぐと決めたとき「継続」という道が待っていた
「100年企業への挑戦」
事務所が生き残ることでお客様に継続して側で応援したい!
中小企業の経営・事業承継をテーマに
日々の気づきや父からの言葉をUPしていきます

5月13日、254日目

台風通りすぎて
晴れやかな天気
昨日に引き続き
表参道


『複雑な内容は伝票項目を整理してみる』


難しいスキーム
金額の大きな取引
複雑な関係

そんな内容を
相談されるとき
整理することは
次の5つを確認します

いつ
誰が
誰に
何を
いくら

これって実は
伝票に記載する
必要項目

難しい内容も
大きな取引も
起こった事象は
伝票内容で
表現できる

それは
大企業も中小企業も
どんな業種も
同様に表現される

だとすると
一見難しい
複雑な内容も
整理される

事実を整理するのに
有効です

声を大にして言いたい!
『複雑な内容は伝票項目を整理してみる』