僕です
磯部です。
昨日の記事が多くの波紋を呼び、
僕の言葉に共感する
風の牧場体験者から被害者の会が発足。
🔼是非、クリックしてください。
そう、被害者の会。
それはいわゆる
応援者の会。
目の前の講師10人の心を
一気に鷲掴みにした
お母さんのプレゼン。
涙を流しながら僕が感じたこと。
なんでこっちは
涙、鼻水グズグズなのに
お母さんは
笑顔でワクワクしてるんだ?
ものすごく大変な苦労をしてきて
やっと今がある。と話してるからは
その苦労を通り越す前から
こうなる事がわかってたかのようにお話しする。
僕は、
仕事以外の活動で
ネイルグランプリという業界活性化団体を創り
全国に広め、仲間を集める活動をしてきた。
そんな中で僕がとってきた行動は
人様の前ですお話しする、でしたが
僕は人様の前で話すのが不慣れで
本当に嫌だった笑
毎日泣いてましたし、
泣きながら大勢の前でプレゼンしてました。
でもね、
今振り返るとそれは
世間への嘆きからくる涙ではなく
自分こんなに頑張ってます!
ってゆう自己陶酔してたんです。
頑張ってる自分に酔ってた笑
だから泣いてたんだと思います。
恥ずかしい笑
でもね、
今はスタッフにも講師に言うんです。
自分が一生懸命やってる事を
人様に聞いてもらってるときに泣くのは
恥ずかしいからやめなさいって。
数年前まで同調して
聴きながら僕も泣いてたんですが、
今はそういった姿に
一ミリの涙も流さなくなりました。
そのとき、
ふと感じたことから気づいた事があります。
泣かなくなった自分は
本当に単に冷たいやつになってしまったんじゃないか?って。
泣きなれたのか?
何故、涙が出ないんだろう。
そんな時
涙が出たのが
玉井先生でした。
(10月18日に磯部主催の講演会にお越しくださる先生です。)
🔼是非お読みください。
玉井先生は2時間涙する事なく、
これからの日本社会、今いる大人達が知るべき事、を全力で話されてました。
その時、
ぼくの中で音がしました。
パチン!!!って。
そうなんです。
スイッチが入ったんです。
同時に
今までのぼくのプレゼン(もはやプレゼンと言っていいのか?)は
なんだったんだろう。という
学びまでいただきました。
そして気がついたら
目から涙がこぼれていました。
玉井先生は
一生懸命楽しみながら
自分の使命を語ってる。
スタッフにも講師にも
泣くなら自分の一生懸命さにではなく、
誰かの為に泣ける人になってほしい。
そう伝えてきました。
でもね、
その上がさらにあった。
それが玉井先生。
さらに、
今回の風の牧場主の
お母さんでした…
玉井先生に入れてもらったスイッチが
僕の背中を今押してくれています。
そのおかげで
お母さんの話しを聞きながら
感じた事があるんです。
感じたことというか、
薄々自分の反応するポイントがわかっていたんですが、お母さんの話しを聞いた時、
初日は言葉にするのを抑えました。
怖かったんです。きっと。
でもね、
お母さんがね、
毎日毎時間ね
二泊三日滞在中に
ずっとその話をするんです。
しかもね、
ワクワク楽しそうに。
しかもね、
その話をしながら
僕らにイメージさせるんです。
なんだ、この人は、
俺にどうしろといってる。
やめてくれ、
それ以上夢を語るな、
あの言葉を言ってしまうじゃないか!
ご飯のたびに
みんなのテーブルで話すお母さん。
おい!
だからやめろ!
それ以上言うと訴えるぞ!
俺はあなたに言わされた!と
本意じゃないんだ!
言わされたんだ!
この言葉を強要された!と
訴えるぞ!
やめてくれ!
そんなぼくの心はスルーして
満面の笑みでみんなに語りかけるお母さん。
そう、とっくに目から涙を流していた僕の中の
心のダムは崩壊。
とうとう僕は言ってしまったんです。
「お母さん、その夢、こうやったら叶いませんか?」
言ったあと、
僕の決意は固まりました。
僕の心は晴れやかでした。
それはどんな夢なのか?
その夢の話を
したいと思います。
みなさん、
聴いてください。
続く
こんな時、しあわせ感じるようになったのは
歳のせいでしょうか?٩( 'ω' )و
あ、そんな中、
一人応援したい人がいます。
僕の大切な仲間でもあり
同志でもあります。
🔼このイベントもずっと夢を叶えたいと追ってきた一人の女性の物語です。
当日僕はいけないんですが、
参加された方は心の中が透き通って見えるぐらい、素晴らしい世界に包まれるんじゃないかなぁと勝手に感じてます。
是非٩( 'ω' )و
あなたはあなたの
人生を生きよう。
何に振り回されるでもなく、
真実を見よう。



