学校というシステムが合わない子供を持つお母さんへ | 柏【アクセスバーズ®️ファシリテーター⭐️誕生数秘学】永加奈穂

柏【アクセスバーズ®️ファシリテーター⭐️誕生数秘学】永加奈穂

宇宙人ということを認めると、欠点だらけだった自分が才能と可能性の塊だと気づきます。
毎日がhappy❤️
今までとは180度変わった人生を送りましょう。



 子育てについて。

 しかも学校というシステムが
 合わない子供をもつお母さんへ。



 学校では必ず前列の教壇近辺に座らされ
 発表するとちょっと空気を読めない子。


 友達ともトラブルが多くて
 謝罪する電話なんてしょっちゅう。

 謝るセルフはだいたい決まっています。



 言っても言っても「悪い」ことは「正されず」。
 宿題をやらせるのも、
 明日の用意をやるのも一苦労。


 口で言ってもダメなら手を上げる。
 しつけなのか、体罰なのかよく分からん?

 
 家の中でだけなら、なんの問題もないのに。。。
 外の世界と関わるために
 社会性、協調性を身につけないといけないし

 他人から
 しつけのできていない子
 悪い子
 困った子って言われたくなくて
 どうにか普通の人たちに
 悪く言われないようにと
 子育てしている。



 ・・・これ、わたしです。



 この頃はなんの知識もなかったから
 とても苦しんでいました。

 発達障害 
 グレーゾーン
 宇宙人
 愛着障害
 HSP

 もっとこの世界を知っていたなら
 少しは子育ても楽だったかもしれません。

 アクセスコンシャスネスでは
 こんな子たち、大人たちが
 ものの見方を変えて生きやすくなっています。



 普通に合わせてどれだけ小さくなってきたの?

 優しすぎてどれだけ罪を被ってきた?

 自分に正直に生きてきて
 どれだけ頭をペシャンコさせられてきたの?



 子供についての悩みを解決していくうちに
 本当は自分の悩みだと気付かされ
 本当は自分の問題だと気付かされます。


 頭では分かっているかもしれませんが
 本当にそうだったんだ!と思いきるまでには
 ちょっと時間がかかりますが
 
 アクセスコンシャスネスの
 プロセスやエネルギーワークが
 力を貸してくれます。


 何もしないで子供について悩んでばかりいたら
 その悩みは現実化されてしまいます。

 その時間をものの見方をを変えることや
 いらない思考を消去することに使えば
 自ずと今の状態から変化がおこるのです。


 視野が狭かったわたしも
 いろんな見方が増えてきて
 今ではとても穏やかな親子関係になっています。

 
 彼もわたしや家族のことを気遣い
 彼のペースで彼のやり方で人間関係を育み
 彼のペースで仕事をして
 彼の生き方を尊重できるようになりました。


 一生懸命子育てしてきたのは確かです。

 でも、子供を変えようと
 コントロールしようとしても
 それは出来ないことだったんだな。
 なるようにしか、ならないんだな。


 それが23年目の子育てから学んだ答えです。