こんにちは!

元小学校教師のなごみゆかりです。

 

 

 

以前に連絡帳セミナーを

受講してくださった方が

こんなふうにFacebookで教えてくださいました。

 

 

 

遠足で、

小1長女のお弁当にお箸を入れ忘れた私。

 

昨日、割り箸を長女に持たせて登校させたところ、

連絡帳に先生から

「お箸いただきます」とのコメントが!

 

私は割り箸を入れた封筒に

「申し訳ありませんでした」

と手書きで書いて長女に持たせたのですが、

 


「そうか!連絡帳はこういうときにも使えるんだ!」

と再認識。

 

 

2月になごみゆかり先生から受講した

「連絡帳セミナー」で学んだことを

これから活かしていきたいと思います😄

 

 

(ながらさん)

 

ながらさん、

ご活用くださって

ありがとうございます。^^

 

 

どうぞハードル低く

使っていただきたいですウインク

 

 

 

 

でも、そんなとき、

先生にどうやって連絡帳を書くか。

 

 

そこにはコツがあって。

 

 

 

困ったときに

書くだけの連絡帳だと、

実はクレーマーみたいに

思われてしまうことも

あるんです

 

 

 

 

連絡帳の書き方には

コツがある。

 

 

 

 

元教師だったので、

担任の先生に届く伝え方というのを

知っていただけたら嬉しいです!

 

 

 

 

学校との付き合い方

ー連絡帳から担任の先生までー

 (通称:連絡帳セミナー)

 

※オンライン開催

 

 

 

【講座内容】


1.連絡帳はおうちの方と学校とをつなぐ架け橋


2.連絡帳にどこまで書いていいの?


3.秘策☆担任の心に届く連絡帳や手紙の書き方

 

4.連絡帳では手に負えないとき


 




連絡帳セミナー】

■6/5(金)22:00〜23:00【満席】
■6/15(月)10:00〜11:00
■6/19(金)14:00〜15:00



通常価格5500円ですが、

今回1100円でご参加いただけます。



▼お申込みはこちら

https://system.faymermail.com/forms/32620



 

 

これ

着心地がよさそう!

 

 

 

 

ではまた^ ^