こんばんは!!
 
 
 
東京で活動中!
子育て中のママ、
初心者の女性起業家のサポートをしています!  
 
 
 
18年の経歴を持つ元小学校教師、
傾聴セールスコミュニケーションシニアインストラクター
【かめっこ塾・ぴよっこ塾】主宰
なごみゆかりです。
 
 

 

 

 

 

音譜はじめましての方は、こちら音譜

 

 

 

反抗期、思春期対応の講座も
しております。
 
 
 
保育園に通う
4歳の男の子ママですニコニコ

 

 

 

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さあ、今日の内容は、

前回の続き。

 

 

 

 

廊下を走るな

 

 

これをこう変えます。

 

 

 

廊下を歩こうね。

 

 

 

あら不思議!

 

 

 

 

子どもたちの行動がぐぐっとかわり、

廊下を走る子どもたちが激減したんですビックリマーク

 

 

 

 

 

 

 

前回の記事の詳細はこちら

下矢印

「元教師直伝!子どもの行動が即変わる!

伝わる言葉の選び方」

https://ameblo.mom/nagomi-yukari/entry-12637015317.html

 

 

 

 

 

 

みなさんには、

ぜひとも

お子さんの心と頭に

すっと届く

 

 

肯定語で

伝えていただきたいのです照れ

 

 

 

 

 

そもそも

お子さんとの関係が

 

 

安心ブルーゾーン?

注意のイエローゾーン?

それとも・・・??

 

 

 

の診断テストができます!

 

 

 

『子どもの反抗期は、お母さんの一言で変わる!思春期サバイバル塾』

下矢印

 

https://system.faymermail.com/forms/268

 

 

 

 

 

さてさて、ではここからが本題。

 

 

 

 

 

例えば、

なかなか宿題をしない子がいたとしますね。

 

 

 

ついお母さんたちは、

宿題が間違いなく、

完璧にできあがっている状態を

 

 

 

「宿題をした」

いう状態だと思っていますが、

 

 

 

一番大変なのは、

宿題に

「取り組み始めるまで」なんですビックリマーク

 

 

 

 

 

どうですか?

 

 

 

 

そうだと思いませんか?

 

 

 

 

だとすれば、

 

一度宿題に向かい始めれば、リボン

あとは少しずつ進んでいく。ということビックリマーク

 

 

 

 

だとしたら、

お母さんたちにかけてもらいたいことばは

こんなことば。

 

 

 

「お!プリントを出したのね」

 

「え?もうやり始めたの?」

 

「わ!速いね、もう〇問目?」

 

「頑張っているね!」

 

「あら!あと少しじゃない!」

 

 

 

 

 

 

そうやって、

励ましていくこと。

 

 

 

 

 

 

 

つまり、 

使う言葉が

責めるものではなく、

優しく寄り添うものに

変わっていきますね!^^

 

 

 

 

毎日使うことばだからこそ、

より「伝わる」言い方ができたら

最高ですね!!

 

 

 

 

 

聞いているお子さんも

言っているおうちの方も

共に笑顔でいられますように

 

 

 

 

 

 

ではまた照れ音譜​​​​​​​