さあ、今日の内容は、
前回の続き。
廊下を走るな
これをこう変えます。
あら不思議!
子どもたちの行動がぐぐっとかわり、
廊下を走る子どもたちが激減したんです![]()
前回の記事の詳細はこちら
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「元教師直伝!子どもの行動が即変わる!
伝わる言葉の選び方」
https://ameblo.mom/nagomi-yukari/entry-12637015317.html
みなさんには、
ぜひとも
お子さんの心と頭に
すっと届く
肯定語で
伝えていただきたいのです![]()
そもそも
お子さんとの関係が
安心ブルーゾーン?
注意のイエローゾーン?
それとも・・・??
の診断テストができます!
『子どもの反抗期は、お母さんの一言で変わる!思春期サバイバル塾』
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https://system.faymermail.com/forms/268
さてさて、ではここからが本題。
例えば、
なかなか宿題をしない子がいたとしますね。
ついお母さんたちは、
宿題が間違いなく、
完璧にできあがっている状態を
「宿題をした」と
いう状態だと思っていますが、
一番大変なのは、
宿題に
「取り組み始めるまで」なんです![]()
どうですか?
そうだと思いませんか?
だとすれば、
あとは少しずつ進んでいく。ということ![]()
だとしたら、
お母さんたちにかけてもらいたいことばは
こんなことば。
「お!プリントを出したのね」
「え?もうやり始めたの?」
「わ!速いね、もう〇問目?」
「頑張っているね!」
「あら!あと少しじゃない!」
そうやって、
励ましていくこと。
つまり、
使う言葉が
責めるものではなく、
優しく寄り添うものに
変わっていきますね!^^
毎日使うことばだからこそ、
より「伝わる」言い方ができたら
最高ですね!!
聞いているお子さんも
言っているおうちの方も
共に笑顔でいられますように
ではまた![]()



