
こちら東京は昨日よりかは 凌ぎやすい陽気になりました

【分類】をしていく中で 子供が いらないもの
とカテゴリーしたものをチェックしてみると

・本当にいらないもの
・今は好きではないもの
・同じ種類のものが沢山あって 数を減らすためのもの
が ありました

えぇ
これ捨てちゃうの⁉︎

これ捨てちゃうの⁉︎買ってもらったばかりなのに⁈
まだ使えるじゃん⁈
と私から 見ると 驚くものが多くありましたが、
大切に思っていることは、
【子供たちの選別したことに 口出ししない】‼︎
子供が一生懸命 選別したのです



【まず分けることが出来たことを評価します
】
】その中で、これは 捨てないでほしいと親が判断したものは、子供に 断りを得ることをしています。
父と長女の会話↓
『これは、次女が 少し大きくなったら読めそうだから とっておいてくれる
?』
?』すると
子供は自分の選別は間違ってない
子供は自分の選別は間違ってない
パパが必要だと言うから とっておいてあげよう

と、なるのです。
親が勝手に 捨てるものから 元のおもちゃ箱に戻すことは子供にとっては、あれ⁈捨てたのに⁈
結局 いる、いらないは お母さんが判断するなら、自分での片付けは、やめよ~
と、思うからです

まだまだ状態がよく、次女も使えそうです

【親の都合で選別基準をまどわせない】‼︎
お~い
となることもありますが、

となることもありますが、忍耐。忍耐。
子供の片付け。私には精神の修行です



子供の夏休み長いですね

少しストレスや疲れがたまってきますね

今日もママさん、パパさん お疲れさまです

最後までお読み下さり
ありがとうございました

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