まずは【分類】します。
我が家では
・必要
・いらない
・まよってる
・あげるもの(譲るもの)
に分けてみました。
(どなたかに譲ろうねと言ってます。
もちろん状態によって、お譲りするのが失礼なものは親の判断で 後にゴミ袋へはいります)
そして、ここからが大事だと私が思うのは
【何をいらないと捨てたのか
】です。
】です。いるもの、いらないものは年齢によっても変わってきますよね。
都度見直しが必要ですね

我が家では おままごとの道具が多くありすぎて 使い辛かったようです。
あとは、制作が好きな次女。段ボールや おりがみでの芸術作品が沢山ありました。
作るときの喜びが満足度のマックスなので、少し時間が経つと あぁいらないわ~と

あとは、小学生の娘の過去のドリルなど。
見直しをして学習する理想的なお子さんをお持ちの方が羨ましいですが、長女は そうではないので、過去のものは、さよならしました

(テストで間違ってしまった箇所は、次に間違えないように見直せるように、まとめてファイルしてあります)
いらないものを見返すことで、そのお子さんのパターンや、好きなものが分かってきます

片付けをしたのにリバウンドをしない為には、こここそが大事だと思います

もう捨てたものと同じパターンのものは 買わない、ためこまないということ、子供にも伝えました

まだまだ綺麗には 程遠いですが、
子供の集中力は 中々続きませんので、
今日は、この辺りまで

お読みくださり ありがとうございました






