令和4年、今年を振り返って | 女性社労士 長沢有紀の believe in myself ~自分自身を信じて~

令和4年、今年を振り返って

あと数時間で今年も終わります。

 

 

今年は心が疲れたり、落ちたりすることが多い年でした。

なんか疲れた…という感じです。

ブログもゴルフのこと以外、

何を書いていいかわからなくなっていました。

 

 

何を言っても書いても、きちんと伝わらないような気がして。

(ブログは私の部屋!何を書こうが、どう思われようが自由!
と元気な時は思えるのですが…)

 

 

だからこそ、来年はきっといいことがあるような

これ以下はないような気がしています。

 

 

↓ 昨年の最後の記事です。

 

 

6月に一緒に支部のためにがんばってきた支部長が

55歳という若さで突然亡くなってしまったことは、

私自身、今後の人生をいろいろ考えさせられる大きな出来事でした。

 

 

今でもよく支部長は何を考えていたのか、

支部長の人生はこれでよかったのかなとか、

よく考えます。

天国ではゆっくりできているのかなとか。

 

 

一度きりの人生、短い人生

悔いなく生きたい、楽しく生きたい、仕事だけの人生はイヤだ

一目ばかり気にしていきるのはやめたいと思いました。

 

 

まだまだそうはなれませんが、

来年は強くなれるように頑張ります。

 

 

コロナに感染したのは7月

自分が感染したからだけではなく

コロナに振り回されているこの世の中が

なんだかな…もう4年以上?人生の20分の1ぐらい

とてももったいないなと思いました。

日本中、世界中、私自身の心を疲労させ、暗くさせてきました。

 

 

なんか暗い話ばかりになましたが、

嬉しかったことは、双子の娘が2人とも指定校推薦で

大学が決まったことです。

(1人のことは書きましたが、もう1人もその後決まりました)

 

 

今の世の中厳しいなと思うのは、2人とも高校の指示で

共通テストを受験しなければならないので、

その後もずっと勉強し続けていて、完全受験生です。

 

 

1人は共通テストだけですが、

もう1人はさらに国立私立大学、何校も受けなければならず

(こうして高校は実績作り?ものすごいですよね…
受験大学をすべて指示してくれるのは決めなくていいので助かりますが)

 

 

ネット出願…難しいし、受験料も何校もあるとものすごい金額。

まだやるの?なんでやるの?という不思議な気持ちで、

まだ受験生の母親をしています。年明けはすごい過密スケジュール!

(もう気を抜いていいよというと、超怒られます…)

 

 

受験は本当に本当心身共に大変ですし、
私も特に今年後半は前に書いたようにキツかったので、

私を早めに気持ち的にラクにしてもらえて、

娘たちに感謝しています。
 

 

来年も、また大きな変化がいろいろある予定です。

でも、しっかり自分自身を信じて

一歩ずつ前に進んでいきます。

 

 

あ…この間の流れ星、感動だったな。。。

 

 

※ゴルフの振り返りは、また後日(笑)