それだけで、最上級の幸せなのだろう。
お金があっても、無くても
パートナーが、いてもいなくても
家があっても、無くても
どちらでも、幸せにはなれる。
無人島に一人でいるおっちゃん。
山奥で一人開拓してるおっちゃん。
自由気ままなホームレス。
こちらのメガネから見れば不幸に見えるが、
あちらから見れば、こちらが不幸に見えるかも
要するに、
そんな条件は、関係ない。
「生きている」という最上級の幸せに
自分なりの幸せを積んでいけば良い。
いらないものは、捨てればいい。
やっぱり必要なら、また仕入れればいい。
心屋仁之助さんが、
心屋やめようが
生きているんだから、また会える。
どんなかたちかは、これからお楽しみなだけ
何も、悲観することは無い。
これからが、面白すぎるだけだ。
