入れないサイズの箱なのに順番待ち | 毛玉とか旅とか

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人生は毛玉とともに。

実家で一番の大柄はカイくん。

どっしりと肉厚で、触ると弾力がすごいほどです。

お顔は赤ちゃんのように可愛らしく、父はいつも「カイくんはきれいな顔してるな」と言っています。

 

そんなカイくん、次郎くんが入っている段ボールの前でゴロンとしていました下差し

 

 

順番待ちでしょうか?

目測ですが、物理的限界がありそう笑い泣き

 

 

え、そうかな?

 

 

僕だって入れると思うんだけど。

 

次郎くんは3㎏ちょっと、カイくんは7㎏ぐらいなので、どう考えても無理でしょう。

そう伝えるも、納得いかない様子。

 

結局はそのまま寝始めてしまいました。

 

 

伸びると更に「無理だ」というのが分かりますね笑

入りたくてもどかしたりしない優しいカイくん。

今度もう少し大きめの段ボールを用意してあげることにします。

 

 

※今日は本来ならば譲渡会のため、実家ニャンズのお世話に行くはずでした。

ただ、母が高熱を出したそうで、同居の父、木曜日に行っていた妹もダウン。

万が一コロナやインフルなら私にも移る可能性があるため、行かないことになりました。

譲渡会自体は開催するようですが、母もお休みをとります。

どうか悪化しませんようにと願います。