ごきげんよう。![]()
ウチの斜め前のお宅は、現在お風呂場のリフォームをしています。
作業員は4~5人いるようで、殆ど日本人ですが、その中に外国人も何人かいます。
昨日、帰宅した時、玄関周りの落葉に気づきました。
… ダ~ッ
散るなら生えてこないでよ~
… ![]()
と、心の中で文句を言いながら、バッグを下駄箱の上に置き、
掃き掃除を始めました。🧹
少しして、休憩中らしいリフォーム作業員の外国人男性が、
コノイエニ、スンデマスカァ?→ この家に住んでますか?
と、聞いてきました。
私はどう対応しようか、一瞬考えました。
① 無視する … いえ、逆上するかも。
➁ 笑ってごまかす … いえ、逆上するかも。
③ 適当に嘘をつく … それだっ![]()
チガイマ~ス。→ 違います。
ワタシハ~、ハウスキーパーデ~ス。→ 私は、家政婦です。
コノイエノボスハ~、ポリ―スマンデ~ス。→ この家の主は、警察官です。
と言うと、驚いていました。
これに近いリアクションでした。
(お借りした画像)
警察官と聞いて驚くとは、何か良からぬことでも考えていたのでしょうか。![]()
掃き掃除が終わったので、こちらを見ているその男性に軽く会釈して、
家に入りました。
その男性は、家政婦さんに守秘義務があることなど認識していないので、
主が警察官だと、信じたみたいです。
しかし、何で私は、あのような変な話し方をしたのかなぁ?🤭
外国人男性に、釣られたのでしょうね。![]()
母に報告したら、
個人情報を聞くなんて、何考えてるのかしらね。(;^_^A
真面目に働いているならいいけど、そうじゃない外国人は怖いわね。
と、閉口していました。😥
母には私達が出かけたら、必ず施錠してチェーンをすること、
訪問者が来たら必ずモニターを確認して、知らない人だったら、
「来客中なのでお引き取り下さい」とかなんとか言って、追い払うようにね。
と、言っています。
悪人は、応答しないと『留守』と判断し、押し入ることもあるそうなので。
ウチの前は人通りがあるので、大丈夫だとは思いますが、
念には念を入れた方が良いと考えています。🤔
外国人の犯罪が多発していますし、用心に越したことはありません。
真面目な外国人もいるとは思いますが、やはり警戒してしまいます。(;^_^A
… 鎖国してほしいなぁ … ![]()