映画"Frozen"の感想 | 「成功する国際結婚の秘訣」ブログ

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全米ベストセラーの翻訳書「異性の心を上手に透視する方法」の翻訳者&「国際結婚一年生」著者、パートナーシップ専門コーチ・塚越悦子のブログ

先日の記事の続きです。

子どもたちが絶賛していた映画"Frozen”が、サンディエゴの米軍基地の映画館で上映されることになりました。

見に行きたいけど三男を連れて行くと大変かな・・・と思っていたら、ちょうど母の滞在中の後半の日にち。

その頃には三男もやっと母に慣れてきていたので、3時間のベビーシッターをお願いし、久しぶりに家族4人で出かけることになりました。
 


ディズニー映画を映画館で見るのも久しぶりでしたが、大人でもなかなか楽しめる内容だったと思います。

中でも、3Dだったこともあり、映画の大半を占める雪と氷の世界の美しさや厳しさの描写は秀逸でした。

事前に読んでいたレビューの中に「この映画はフェミニスト・テストもパスしている」とのことが書かれていて、「?」と思っていたのですが、実際に映画を見て理由がわかりました。

もちろんディズニー映画なので最後はハッピーエンドなのですが、ただのプリンセス映画ではない深みがありました。

家族で楽しめる映画としてお奨めです!!