こんにちは!
京都山科で料理教室をしています
宮野ゆきこです。
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遠足や運動会
ハレの日の行事
ここぞという時に
お天気に左右されること
今までに
何回もありました。
晴れたり
曇ったり
雨が降ったり
気温が高かったり
低かったり
修学旅行は
雨の長崎だったなー
なんてことも。
けれど
本当の意味で
困ったな〜と思わされた事って
実は
そんなにないと
思っています。
ある時から
「天気に関する文句を言わない人は
人生もうまくいく」
というようなことを
どこかで
耳にして
なるほどな〜と腑に落ち
実行してきたのですが
不思議なことに
大雨で
傘を忘れて行った先でも
なぜか
必要になることが
なかったり
空の下を歩く
その時だけ
晴れ間がのぞいてくれたり
小雨が絶妙な風景を
作り出してくれて
撮影会が大成功だったり
いつもかならず
良い方へと
天気が味方してくれている
ように
感じます。
特に
晴れてほしいとか
雨が降ってほしいとか
考えはしません。
ただ
いつのまにか
そのような経験が積み重なり
いつも
必ず良いようになると
信じられるように
なりました。
もちろん
雨ならば雨を楽しむ
晴れたら
思いっきり空の下を満喫する
どんな天気であろうと
それに合わせて
楽しむようにしていて
実際
そのようになっていきます。
天気に
困らされたことがない
というのは
ひとつ
解釈の仕方も
関係しているのかもしれません。
けれど最近
意識は天気と
関係しているんじゃないかと
ひとりで
考えていた事を
他の人の話からも
耳にするようになりました。
未来食つぶつぶを
提唱する
大谷ゆみこが
「天気は集合意識」
と言っていたのが
とても印象的で
なるほどな〜と
思いあたることが
いろいろと
ありました。
ひとりの力では
どうすることもできないと
思うことも
あるかもしれませんが
少なくとも
自分の現実は
自分で
作れるんじゃないかと
そう思っています。
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ありがとうございました!




